シリーズ・公共交通機関説

2025年2月15日 (土)

レターバス

2月14日(金)

レターバス中央ルートで西合志図書館へ。図書館協議会の傍聴。別にいいけど、資料ぐらいくれてもいいと思う。

その後、南ルートで永江団地まで。毎日そうなのか、夕方なので15分以上遅れました。午後4時過ぎなのに、10人ほどの乗客があり、光の森方面にでも行くのだろうか。あじさいの会、大津町議選お疲れ様の集まりでもありました。

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2025年2月 8日 (土)

この数日のこと

一般質問のことばかり考えていたのだが、文章にまとめるのが遅くなり、締切の昨日やっと提出した。昨日と一昨日は、レターバスを使って市役所へ。レターバスのダイヤに合わせて行動できるなら、使い勝手はいいと言える。一般質問まで、掘り下げて考えることになる。 

2024年9月15日 (日)

合志市の公共交通について考える

企画課が合志市利便増進計画策定の一環として、中高生にも利用してもらえるコミュニティバスにするために市民座談会を開いた。

私はどういう意見が出るのかを傍聴しようと出かけたのだが、人数がそろわないということで、参加することに。

結局、思ったよりも様々な意見が出て参考にはなったと思う。ただ、募集をかけるだけではなく、高校生に直接アクセスするなどの方法を取るべきでなかったか。

2024年8月25日 (日)

料金収受システムを考える

8月21日(水)
国民の足を守る熊本県民会議、熊本県地方自治研究センター主催
くまもとLRT市民研究会後援
学習会~弱者側から見たシステムを考える~
「公共交通基本条例の意義から考える料金収受のあり方とは」
基調講演 ~熊本の交通権と交通福祉の精神から見る現状と課題について
      ~いまこそ熊本県、熊本市、バス事業者が共同協議を・・・      
      坂本正氏(国民の足を守る熊本県民会議会長)
報告 全国交通系ICカードの導入された経緯を考える
      田川里美氏(熊本日日新聞社 編集局統合編集本部編集一部長)
鼎談 価値観の転換~これからの交通システムの施策を考える パート2
      坂本正氏、田川里美氏、神田公司氏


2024年7月10日 (水)

あいさつ運動からの

先週に引き続き、楓の森小学校、中学校で朝のあいさつ運動。

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その後、バスで熊本市役所へ。くまもとLRT市民研究会で、熊本市電の交通系ICカード廃止白紙撤回の要望書を副市長に手渡し。メディア各社の取材あり。

次は合志市役所までバスで戻り、男女共同参画推進懇話会の会議。 

2024年6月19日 (水)

地域公共交通協議会

令和6年度第1回合志市地域公共交通協議会を傍聴。私はできる限り傍聴に来ているが、熊日の記者の取材を見かけたことがない。ということは、他のメディアはもちろん来ていない。この近辺の交通渋滞は全国的にもニュースになるが、金太郎飴の記事ばかりになるはずだ。

 

2024年4月11日 (木)

LRT市民研究会学習会

TSMCの熊本工場JASMの建設、開業を通じて

道路渋滞が改めて大きな問題として

認識されている。

本日は利用者の減と運行経費の増で

明日をも知れない熊本の公共交通の課題と解決策について。

2024年1月14日 (日)

渋滞解消の処方箋

1月13日(土)

ルーロ合志で 合志市の移動を考える勉強会。さいばーとれいん主催。データによる渋滞の原因を分析、解消方法を考える。しかし、根本的な治療法は公共交通機関を使いやすく充実させることである。ただそこに到達するために必要なのは?

 

2023年11月29日 (水)

一般質問2日目

夕方、バスで熊本市内へ。

くまもとパレアで、LRT市民研究会の学習会が開催された。

熊本放送のテレビクルーが取材に来ていた。

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2023年11月27日 (月)

地域公共交通協議会

ひさしぶりの傍聴。

国土交通省の地域公共交通に関する考え方は古びていないのか。

当該自治体が、自らに相応しい移動のあり方を定義できるか。

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