杉並台幼稚園
午前中、杉並台幼稚園の入園式に出席。今年の新入園児は30人。一頃、希望者が多く、なかなか入園できなかったのは何だったのか、と思わざるを得ない。幼稚園だけではなく、保育園も定員割れが起きていると聞く。
本日、熊本地震前震発災から10年になった。そういうつもりではなかったのだが、妻とランチに出かけた帰り道、滅多に来ないからと、健軍から益城町を経由して帰った。もともと多車線化の計画があったものが、熊本地震の復興で現実のものになった。
午前中、杉並台幼稚園の入園式に出席。今年の新入園児は30人。一頃、希望者が多く、なかなか入園できなかったのは何だったのか、と思わざるを得ない。幼稚園だけではなく、保育園も定員割れが起きていると聞く。
本日、熊本地震前震発災から10年になった。そういうつもりではなかったのだが、妻とランチに出かけた帰り道、滅多に来ないからと、健軍から益城町を経由して帰った。もともと多車線化の計画があったものが、熊本地震の復興で現実のものになった。
次の4年に何を目指すのか。健康と福祉、既存のインフラの維持更新だけで莫大な費用になるので、税収も確保していかなければならない。生まれ育った子どもたちが、戻ってきたくなるような就職先、産業の確保と魅力的なまちづくり。開発と発展は不可分である。そういったところだろうか。総合計画をさらに具体的な形にして、示してくれることだろう。
最近のコメント