公共交通機関説

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合志をめぐる冒険

2019年11月30日 (土)

今日も明日

いよいよ明日(厳密には今日)、西合志図書館で、
須賀努さんに可徳乾三の話をしてもらう企画が実現する。
地道が信条のわりには、準備はいつも
「こんなもんでよかんべイズム」なので、
ふわふわっとしか出来ていない。
誰か補佐してくれる人がいたらいいのに。人に頼むのがへたなのだ。
それはそうと、最近ブログの更新に対して、切迫感がない。
どうしても毎日更新するぞという気が起きない。
ツイッターとフェイスブックとインスタグラムを合算すると、
きちんとログ残していることになるのだが。
あと、毎日YELLOW MONKEYが頭の中で鳴っている。
毎日急かされているようだ。今日も明日もお元気で~ラブラブシヨウ!



2019年11月16日 (土)

文化祭

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合志市民の文化祭。
年々寂しくなるような気もするけど、
せめて鑑賞することで参加を続けたい。
「文化」とは何か。
それは生きているということ。
それを高らかに宣言しなくても、
ここはヴィーブルだ!



2019年11月11日 (月)

菊池恵楓園

菊池恵楓園ボランティアガイド。
西合志南小学校6年生約160名。
講話は、入所者自治会副会長太田明さん。
事前に提出されていた質問事項に
丁寧に回答されていた。
その後、約2時間の園内見学。ガイド8人で。






2019年11月10日 (日)

ふれあい&ふれあい

朝一番に、人権ふれあいセンターへ。
毎年訪れているが、今年で第36回目の文化祭。
開会行事のあと、早々に着替えに自宅に帰り、
ふれあい館のふれあいフェスティバルへ。
こうし隊で2年ぶりの焼きそばを焼くためだ。
お昼過ぎに、200食をなんとか完売。
皆さん、お疲れさまでした。
もうずいぶん前から参加しているが、
最近は全体でどういうことをやっているか、
全然わからない。

2019年11月 9日 (土)

ヴィーブル

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合志市総合センター「ヴィーブル」ある日の夕景。
20数年前に完成したヴィーブル。
フランス語で「生きる」という意味だとか。
合併前の旧町時代、役場庁舎に続き、
熊本国体に合わせ、バレーボール会場となるメインアリーナを
備えた体育館をメインとする総合センターは、
町の財政状況を悪化させていると見做された。
それは4町合併を結果的に破綻させる一因ともなった。
という認識が当たらずとも遠からずだろう。
しかし、今となっては、合志市に文化(カルチャー)を
残すことができたことは間違いない。





2019年11月 6日 (水)

キックオフ

昨日、合志市役所で
九州経済産業局長 塩田康一氏による講演
「合志市らしさを活かした未来への挑戦~連携による
持続的発展に向けて~」が行われた。
九州経済産業局と合志市の連携強化を記念した
キックオフセミナーである。
九州経済産業局のバックアップは強力だと思うが、
まずはそのシーズあってこそ。
シーズではなく、bud芽か。


 

2019年11月 3日 (日)

第24回上庄城山祭り

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上庄城山祭りに行った。
写真は、地搗きが終わったところ。

エイトエイトの掛け声と一緒に綱を引いていたので、

最中の画像はありません。
ステージで、思いがけず、あの「やうちブラザーズ」を
見ることができたのはラッキーだった。
いやあ、笑ったわらった。



2019年11月 1日 (金)

菊池恵楓園文化祭

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かえでの森こども園の子どもたちも来ていた。
このリュックサックはあの子たちのものだろうか。
吉山安彦さんから画集を頂いた。
午後はヴィーブル文化会館で、
第30回熊本県暴力追放県民大会in合志に参加。





2019年10月29日 (火)

コミュニティバス

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来年10月に予定される運行ルートの見直しについての
住民(利用者)説明会が、御代志市民センターで開かれた。
思ったよりも多くの市民が参加。10人未満だけど。
今回の見直しは、重複路線の整理と、乗り換え利便性による
より効率的な路線の構築が主題である。
自分の住まう地域により、路線と利用頻度の差が出てしまう。
現状で利用者が統計的に少ないと、
どうしてもそれなりの扱いにならざるを得ないのだが、
ひょっとしたら、人口のわりにのべ利用回数の多い地区が
出てくる可能性もないわけではない。
外出と移動、そして人と人のコミュニケーションを
私たちの生活と文化の中でどう捉えていくか。
それは人が生きるという、そのものであると思うのだが。





2019年10月27日 (日)

総合防災訓練

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西合志東小学校の児童約1,000名の引き渡し訓練。
校庭に整列した子供たちを保護者が整然と迎えに来るのだが、
これが実際の地震だだったら当然こうは行かないだろうと、
最初に感じた。訓練は有意義だが、
現実には保護者のクルマが殺到して混乱するのではないか。
そうならないことを祈りながらも不安である。
熊本大大学院先端科学研究部竹内裕希子准教授の講評でも、
そこを指摘されていた。もし、そこに救急車が来たら、
どうするのかなど、より具体的な場面と対応を
想定しておくことが大切だということだろう。


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