公共交通機関説

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主に議員としての活動

2020年1月20日 (月)

議員研修会

全員協議会後、
ルーロ合志現地見学を経て、
熊本城ホール2階シビックホールへ。
市議会議長会主催の議員研修会。





2020年1月15日 (水)

ルーロ合志

1月13日(月)
ルーロ合志 市民ラウンジで行われた
「合志市ショートフィルムコンテスト」の
出品作を見にでかけた。
トークショーや本選は午後だったようだ。
1月14日(火)
議会だより「きずな」校正最終。



2020年1月14日 (火)

出初め

12日にmixiに書いた日記をコピペ。

午前8時半より、消防出初め式。
来賓として並ぶだけなんだけど、今年は寒くなくて楽だった。すみません。

午後10時、地区のどんどやに地元住民として参加。ぜんざいを頂く。
運転があるので、お神酒は飲めない。

市役所の日曜開庁は午後1時までなので、間に合うように出かける。
長男の住民票を代理で取るために。

少し時間があったので庁舎隣の総合センター ヴィーブル図書館へ。
その後文化ホールで行われる成人式に出席。来賓で。
18歳成人になった場合の成人式をどうするかの課題がある。



2020年1月10日 (金)

幸福とは?改

目先のことは大事です。お金であるとか、人付き合いであるとか。
でも一方、お金も人間関係も今までものように、これからもずっと続くことなので、
すべてが目先のことで終わるわけではありません。
私は、政治は生活、暮らしそのものだと思っています。
どこに住んでいても選挙に関心がなくても、投票に行かなくても、
トイレで水を流せば、自分の家から一歩踏み出せば、その道路は政治の端末なのです。
健康と幸福は人それぞれですが、
健康で文化的な生活を送るためには、政治がきちんと働かなければいけません。
そのためには、ときどきでいいので、みなさんが「政治」という言葉を「空気」みたいに思い出してくれると助かります。
どういうときに幸福と感じるかは、一人ひとり違いますが、
お互いの幸福感が反応するとき、幸せ(仕合せ)はさらに大きくなることでしょう。




2019年12月17日 (火)

定例会最終日

午前中、定例会最終日の本会議。午後、議会広報委員会。
そのあと、菊池恵楓園で行われている医療従事者向け
ハンセン病講座で学びました。
そして、終了後、文教経済委員会の懇親会でした。
長い1日、充実の1日でした。






2019年12月15日 (日)

中九州横断道路総決起大会

中九州横断道路大津熊本間事業化決定を願う
菊池地域の熱い思いを表明する決起大会に
参加した。
合志市総合センター「ヴィーブル」にて。

決意表明
一、我々菊池地域は、中九州横断道路大津熊本間の
事業化実現後は、事業推進に全力で取組みます。
一、我々菊池地域は、中九州横断道路の開通を見据え、
整備効果発現の最大化を図るため産業振興に
全力で取組みます。



 

2019年12月13日 (金)

総括質疑

予算決算常任委員会は総括質疑。
午後、議会だより「きずな」用の
自分の一般質問原稿を書き、
メールで送る。取りかかれば早いのだが。






2019年12月 4日 (水)

現地調査

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昨日今日、文教経済常任委員会、分科会の審査。
楓の森小学校・中学校建設現場。





2019年12月 2日 (月)

専門的処遇プログラム

午前中、本会議質疑、予算決算常任委員会質疑。
午後、泗水公民館で保護司の地域別定例研修。
専門的処遇プログラムについて(再発防止計画を活かした事例検討)

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2019年11月30日 (土)

視察報告 2

11月21日(木)利府しらかし台インターシティ工業団地

            大和ハウス工業株式会社 仙台支社

◇利府しらかし台インターシティ工業団地整備事業について

大和ハウスは、大手ゼネコンとして建築関係の分野で様々な事業を展開している。民間企業として、計画期間内の事業達成が至上命題の中、何もないところからプロジェクトは始まる。売上と収益を確保すること、必ず完成させることが前提なので、その全体を見通す力と、地権者や行政など関係期間との調整のスキルは一朝一夕に作られたものではないと思う。

利府しらかし台の場合、東日本大震災の復興のための防潮堤工事に大量の土を動かしたことで、現場の山を切り崩した跡地利用のための開発という解決策が生まれた。ケース・バイ・ケースとはいえ、普段からの情報収集能力がないことには始まらない。

官民連携は重要であり、日常的な協力関係の構築とそれを維持していくことが自治体にも求められると思う。

 

11月22日(金)宮城県仙台市役所

◇富沢駅周辺土地区画整理事業について

御代志地区の区画整理に直接参考になるような点はあまりなかった。自治体の規模が違うので、事業に関与する職員の層も相当厚いと思われる。また、市内のあちこちで区画整理を行ってきた積み重ねも大きいだろう。

ただ、住民とのコミュニケーションを図り理解を得るために、懇談会や報告会、ニュースの発行などに学ぶべき点がある。

富沢駅周辺区画整理では、幹線道路と地下鉄の整備が先にあったことは、事業遂行の大きな要素であったと言える。合志市でも今後、市の全体を見通した都市計画道路の線引を先行して進めることが求められるのではないだろうか。



 

 

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