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2025年5月の12件の記事

2025年5月28日 (水)

一般質問

5月26日(月)

今回は、ヘルメットの購入補助金の効果についてと、地域おこし協力隊員とクリエーター塾がどういう働きをしているのか。担当課に趣旨の説明とその確認。職員はそれが仕事とはいえ、ポイントのつかみが的確だ。

5月27日(火)

黒石グラウンドゴルフ例会。

小学校運動会

5月25日(日)

合志南小学校の運動会、雨天順延で当日に。もともと午前中の日程だが、最後まで応援してしまった。花笠音頭とよさこいソーランは、熊本だなぜ、などと指摘する向きもあるが、日本の民謡といえば、それだけのこと。この子たちが平和に暮らせる社会だけは守らなければいけない。そう思うと目頭が熱くなった。

指導要領での表現について、ChatGPTに訊ねた結果は以下の通り(部分)

【小学校におけるダンス教育】

● 導入時期:1947年(昭和22年)~:戦後の新教育の中で「表現運動」としてダンス的な活動が導入。

2008年改訂(2011年度実施):学習指導要領において、体育科の「表現運動」が明確に規定され、「表現」領域の中で自由な動きによる表現活動(=創作ダンス的内容)を実施。

● 特徴:音楽に合わせて自由に身体を動かす創作的活動が中表現力・創造力を育てる目的。成績評価よりも、楽しさ・自己表現の重視。

2025年5月25日 (日)

やなせたかし展

5月24日(土)

熊本市現代美術館で開催中のやなせたかし展に行く。最近、やなせたかしについての文庫本を発表した梯久美子さんの講演が目的だったが、お話を伺ったあと、展示を見ると、より一層胸を打つものがあった。

熊本は6月末までで、その後全国を巡回するという。お近くに来たなら、ぜひご覧ください。


2025年5月23日 (金)

泉ヶ丘南公園

泉寿会のトイレ掃除当番で、泉ヶ丘南公園のトイレ清掃でした。

 

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一般質問通告

5月20日(水)

一般質問項目の通告。いつものようにメール送付後、順番くじを引きに議会事務局へ。

5月21 日(木)

大津町役場議会棟で、あじさいの会。

終わって、光尊寺で住職(まこちゃん)と喋る。

2025年5月21日 (水)

保護司会

5月19日(月)

菊池地区保護司会の定期総会。

今年は合志分会の担当で、防災センターで開かれ、私が臨時議長を務めた。終了後、アンビー熊本のくろ木で懇親会。

5月20日(火)

一派質問の通告締め切りが接近しているので、質問主意の取りまとめ。終わらず。

2025年5月18日 (日)

この1週間

5月13日(火)

岳鷹会役員会 熊本市中央公民館

5月14日(水)

石坂繁墓地草刈り、着手。ときどきやってても埒が明かないのだが。

5月16日(金)

全員協議会

5月17日(土)

高校26期会 大津町きっちん榮楽にて

5月18日(日)

午前7時 泉ヶ丘一町内公園清掃

バス通りの植え込みを除草した。ナガミヒナゲシなど。

合志中学校体育大会 開会に少し遅れた。

午後、詩人会総会。今週2回目の熊本市中央公民館。

午後5時より、上乃裏ヨコバチにて懇親会。


2025年5月14日 (水)

ハンセン病市民学会

5月10日(土)、11日(日) ハンセン病市民学会in 熊本に実行委員として参加。落ち着いて、話を聞いている余裕なし。

2025年5月10日 (土)

臨時議会

5月9日(金)

全員協議会から臨時会。専決処分、補正予算の承認等。また議長辞職に伴う議長選挙、委員会構成の再編など。

2025年5月 8日 (木)

熊本セミコン特定公共下水道の事業内容の説明

5月7日(水)

全員協議会。

熊本県の下水環境課ほか関係各課から、熊本セミコン特定公共下水道の事業内容について、住民説明会の前に合志市議会への説明があった。

2025年5月 6日 (火)

地面師たち

昨日と一昨日、2日がかりで「地面師たち」を見た。面白かった、見てるときは。映画って、そういうものだ。映画制作者たちこそ、地面師だよなと思った。「新幹線大爆破」と同じく、ディテールで引っかかるところがあっても、それをゴリ押しで通して引っ張っていく。全体では納得させる。それが映画を見せるということなのだ。

綾野剛と池田エライザがやっぱり良かった。結局あの二人は、パンドラの匣に残されたエルピスだったたいうことかな。

2025年5月 4日 (日)

新幹線大爆破

ネットフリックスで、話題の映画「新幹線大爆破」を見た。見てるときはのめり込んだのだけど、1日経つともう記憶の彼方に薄れかけている。

1975年に東宝で映画化された作品のリ・メイク・リ・モデル。関根恵子が出ていたので見に行ったのだが、イマイチだったという記憶が。期待が大きかったのか。

今回は、ディテールのリアルさ、再現度にお金がかかってるだろうなという、ネトフリ品質。とにかく、最初から最後まで一直線、細かい「はて」には目を瞑ること、それが映画であると思っている。気にならない嘘は気にしない。

公共交通機関説

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