山鹿行

可徳乾三のチラシを持って、山鹿市へ。
セオリーとして、まず図書館を訪ねる。
市役所の隣の交流センターに入っている。
受付で中川正平の件と申し出ると、山鹿市で作成した
冊子をすぐに取り出してくれて、その編集に携わった
職員の方に繋いでくれた。素晴らしい。
私の念頭にはまったくなかったが、
女子ハンドボール世界大会が11月30日から、
山鹿市でも開催されるとのこと。
職員の皆さんは大変なことだろう。
久しぶりの山鹿市、車で走っただけだが、
昔の面影が残っているところもある良い街だ。
いつの間にか、どこにでもあるようなチェーン店が
増えているが、それはそれ。
その後、菊池市図書館に寄って、同じくチラシを
ことづける。菊池市も歴史と文化を大事にしている。
それをいかに市民と共有できるか、である。
« 母の子ども時代(台湾篇) | トップページ | 菊池恵楓園文化祭 »
「文化・芸術」カテゴリの記事
- 詩集を出版する(2026.05.11)
- 思い出消費(2026.05.01)
- 散髪から始まる1日(2026.03.24)
- 要望書の提出(2026.02.26)
- 気づきうなずきフェスティバル(2026.01.26)
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 杉並台幼稚園(2026.04.14)
- 4月2日(2026.04.02)
- 散髪から始まる1日(2026.03.24)
- 秋の叙勲(2025.11.03)
- かたらんネ!阿蘇2025(2025.10.11)


コメント