2023年2月 3日 (金)

風の便り

やっと出来上がり、配り始めた風の便り。
フェイスブックやインスタグラムでは、来る統一地方選挙に向けた
と思われる、いわゆる辻立ちの画像がかなり目立つ。
つまり関係者とつながっていたりフォローしているということだ。
熊本市や県議ともなると、当選に必要な得票数も桁違いなので、
やはり不特定多数の支持が必要になるのだろうなどと
考えながら、活動報告のポスティングをやっているわけだ。



2023年2月 2日 (木)

3年前の県知事選挙

蒲島郁夫氏が3年前の選挙のとき、公約にした熊本空港へのアクセス鉄道。当時の熊日に、1日6900人という利用見込みが過大ではないかと問われ、「航空旅行者や空港への通勤のほか、中間駅を設けることで県民総合運動公園、県免許センターの利用者が乗客に見込まれる。沿線にシリコンバレーのように先端企業を集積させる構想も打ち出しており、宅地開発も進む」と答えていた。いま思うと、沿線にシリコンバレーのように先端企業を集積させる構想というのが、いかに根も葉もない話だったかがわかる。だから構想なのだが。

2023年2月 1日 (水)

大奥

NHKドラマ10で、「大奥」をやっている。以前民放でもやっていたと思うが、見てなかったので比較はできないものの、何故いま、なのかは興味深い。男性ばかりがかかる市に至る病が流行した江戸時代、あの大奥が男の園になったという話なのだが、いまの時代、疫病は新型コロナを思わせるし、女が将軍の世継ぎになるというと女系天皇論争に近づく部分もある。さすがはNHK、腐ってもNHKである。

2023年1月30日 (月)

教育委員会議の傍聴

小中学生の学校での様子が何となく伝わってくる。うまく行ってることも、難しいこともあるだろうけれど、それでも誰もがそれぞれの役割を果たしている。そういうことだ。

2023年1月28日 (土)

時の過ぎゆくままに

10年に一度の大寒波に見舞われているうちに、この1週間は2日3日で過ぎたような気がする。今夜は熊本市民会館で、自主映画の上映会。午後は県立美術館で展覧会をいくつか。大きい作品は広い会場に似合う。

2023年1月25日 (水)

2020年2月28日㈮

2020年2月28日㈮の熊日朝刊1面トップは、「新型肺炎 全国休校」「小中高 来月2日から」の記事。3面の見出しは「後手批判受け 首相判断」「「瀬戸際」に危機感 異例の要請」である。ここでの「瀬戸際」とは、「急速な拡大の瀬戸際」とした専門家の見解である。安倍首相(当時)の支持率はコロナ禍前から、自身の不徳の致すところから下落傾向にあったと記憶する。新型コロナ対応では、誰が首相であっても恐らく不手際が目立ったと思うが、安倍晋三の場合、自分が土俵際に追い込まれていたことから、完全に冷静さを欠いていたのではないか。

2023年1月24日 (火)

記録的寒波

今日は、日中から気温が氷点下になり、まったく予想もしなかったことに、給湯器が凍結してしまっていた。水を出しておくだけで防げたのに情けない。

2023年1月22日 (日)

気づきうなずきフェスティバル

1月21日御代志市民センターで、男女共同参画推進懇話会の気づきうなずきフェスティバル開催。委員なので、午前8時集合だった。

NPO法人カラフルチェンジラボの代表理事三浦暢久さんの講演は、素晴らしい収穫だった。聞かずに値踏みするようなことは慎まなくてはいけない。理詰めで、LGBTQの話を聞くのは初めてだったかも。とはいえ、家族に受け入れてもらえた喜びという情の部分もしっかり伝わった。

 

2023年1月20日 (金)

全員協議会

全員協議会、臨時会、全員協議会。

2023年1月18日 (水)

あじさいの会

合志市役所3階議会棟で。本日は6人。
やはり新型コロナ陽性の話から始まる。
大津町、菊陽町、菊池市、合志市の2市2町は
JASM(TSMC)の新規工場の立地地域なので、
交通渋滞をはじめ、共通の課題が多い。



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公共交通機関説

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