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シリーズ・公共交通機関説

2019年4月25日 (木)

市内一円バス

午前10時から保護司会合志分会の総会出席のため、
総合センター行きの路線バスで出かけた。
閉会した後、帰りのバスまで時間があったので、
反対方向の辻?久保行に行きに乗る。
辻?久保で降り、左回り始発に乗って帰って来た、というわけ。
文章で書くと分かりにくいが、合志市一円を旅する気分だと面白い。
ただし、車中ツイッターに夢中だったので、
ほとんど景色も見ていない。

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2019年4月24日 (水)

バス・トリップ

長い記事を書いたのに、間違って消してしまった。
で、昨日のレターバス左回り。
当選証書付与式。

 

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2019年4月11日 (木)

高齢者の移動手段の確保

合志市には地域コミュニティの公共交通機関として、
レターバス、循環バス、乗り合いタクシーの3本の柱があります。
なかでもレターバスがメインになりますが、
収支率20%はかなりいい線行ってると思います。
しかし、1周するのに約1時間半かかることや、
環状の右回り左回りの2路線ということで、
バス停まで歩かないといけない人の声は多いです。
合志市では地域公共交通協議会による合議で、
公共交通政策が進められています。
委員のみなさんもそれぞれの立場で、
住民の声を反映させるために議論されています。
私も市民のみなさんの声や思いを伝えていきたいと思っています。






2019年3月27日 (水)

バス?

バス?電車?タクシー?
高齢者の移動手段を確保します。

公共交通については、思うところ多いが、
課題が明らかになっても、そこで堂々巡りを始める。





 

 

2019年3月14日 (木)

合志市コミュニティ交通懇話会

泉ヶ丘市民センターで。2つの不安があった。
1つは参加者が少ないこと。
もう1つは、私自身が喋りすぎないか。



2019年3月 1日 (金)

コミュニティバス東西線

合志市のコミュニティバスは、レターバスがその筆頭である。
もうすぐ開業10年になるかと思うが、このたび
やっと東西線として、ユーパレス弁天と合志市役所が
結ばれることになった。まだ実証実験の段階だが、
本日から運行としいことで、乗車してきた。
私の自宅近くのすずかけ台北バス停から、
レターバス右回りに乗り、ユーパレスまで。
グラウンドゴルフをするために集まっていた方たちと
言葉を交わすことができたのは幸運だった。
ユーパレス弁天始発に乗り込み、約30分。意外と距離がある。
市役所では企画課の職員たちがお出迎え。
あまりしゃべる暇もなく、レターバス右回りがやって来たので、
それに乗って帰途についた。




2019年2月23日 (土)

菊池電車の歴史

合志の近代遺産を学ぶ会例会。菊池電車の歴史について。
元熊本市長の幸山政史さんも参加されました。
なんか、うれしい。
公共交通はその恩恵と影響の大きさから、
どうしても政治的課題とならざるを得ません。
とはいえ、私たち一人ひとりの極めて個人的な
人生や生活そのものと密接に関係しています。
そして大なり小なり、現状に甘んじながら、
それぞれに希望を抱いてもいます。



2019年2月 6日 (水)

バスのミライ

昨夜、くまもとパレア研修室で、
国民の足を守る県民会議主催の交通問題シンポジウム。
バスの利用者が減り続ける中、バス事業者の経営は悪化、
各社銀行管理状態で、綱渡りの経営をやっている。
運転士の雇用環境の改善もままならないまま、
いよいよ必要な人員も集まらなくなってしまった。
さらなる減便による利便性の低下と利用者の減少。
楽観的に言えば、インバウンド訪日来熊客を狙うか。

2019年1月27日 (日)

公共交通を考える公共交通

くまもとLRT市民研究会の学習会。
市民会館シアーズホーム夢ホール会議室で。



2018年8月 3日 (金)

基幹公共交通の課題

熊本市の基幹公共交通部会を傍聴。
新交通センターの換気シミュレーションと、
熊本市電の現状と課題について。


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