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読みたい本だな

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日記・コラム・つぶやき

2018年10月 8日 (月)

庭作業

県農業公園カントリーパークのくぬぎの丘マルシェは、
この好天で賑わっていそうだから、様子見に行きたかったが、
わが家の作業を優先した。あと、書類整理。

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2018年10月 4日 (木)

更生保護だより

菊池市役所泗水支所にある更生保護サポートセンターで、
更生保護だよりの編集会議。校正1回で校了。




2018年10月 3日 (水)

追悼

人生で出会う多くの人の中で、特に印象に残る人というのは、
もちろんそれだけ長く深いつきあいがあってこそだと思う。
だが、その出会いの前とも言える印象に残るきっかけというのは、
特別に際立ったものというわけではないことも多い。
今朝、熊日で知った坂本秀徳弁護士の訃報。
あまり良くないのではないかという話は聞いていたが、
祈るような気持ちで、また戻ってこられることを待っていた。
叶わなかった願いを胸に、言いようのない朝を過ごした。
大それたエピソードはないが、折りに触れ思い出すことだろう。
ももいろクローバーZのメンバーは、元熱狂的なファンが一人、
この世を去ったことを知ることはないだろうけれど、
私はそのことを忘れない。


2018年9月24日 (月)

報告書

報告書を作成。ヤフオクの出荷もあり、北郵便局へ。
上下水道審議会資料に目を通す。明日、会議。



2018年9月16日 (日)

図書館

昨日、熊本市立図書館に傘を忘れてきたので、今朝取りに行った。
あった。が、安物の傘をわざわざ取りに行く必要があったのか。
せっかくだから、久しぶりに蔵書などをチェックしようと思って中に入ると、
文藝春秋今月号が目に付いた。お、そうだ、
桑田佳祐のインタビューを読もう。雑誌を手にテーブルに付く。
隣の男性は荷物を椅子の上に置いて勉強中。
そんなに混んでないけど、そういうの許せないんだよな。
自分では絶対にやらないかというと、そうとも言えないのだが。

記事は読んでよかった。買っておこうかなと思う。
図書館のチェックポイントとは何だろう。標準化されているのだろうか。
音楽コーナーのビートルズ関連本は充実している。
中村とうようさんの評伝があったのには感心した。
本日は、おおづ図書館とヴィーブル図書館にも行った。
図書館リサーチャーだった。



2018年9月14日 (金)

光の森

ゆめタウン光の森にある紀伊国屋書店に行った。
自転車だと行きは上りだが、帰りは楽だ。
自転車なので、住宅地の中を通り抜けても
あまり遠慮がいらない。ような気がする。
多少勾配があるとはいえ、ほぼ平坦なこの土地を
少しずつ下りながら、ここには夢のような生活があると感じた。
ただそこで暮らしていないから、そう思うのだ。
泉ヶ丘に帰ってくると、そこはまさに生活の場であり、
やはり歳月の積み重ねというか、時の流れの此岸である。

2018年9月13日 (木)

マスク

さすがに夏も斜陽となりつつあるが、
季節と関係なく、マスクをしている人がいる。
というか、結構目に付く。
インフルエンザは夏でも流行るし、
職業的に必要な人もいるかもしれないが、
ファッション的というか、
自分の素顔をさらしたくない人もいるという話を
聞いたことがあるような気がする。
という話題をネタにしようとここ数日考えていたら、
今朝の「半分、青い」で、有田哲平扮する津曲雅彦
(なぜ津川雅彦のモジリなのかは不明)の息子が、
マスクを放せない少年として現れた。
彼の場合は学校でのいじめが原因のようだ。
むずかしい(と、言ってしまうと身も蓋もないが)時代だ。 


  

2018年9月10日 (月)

睡眠パターン

睡眠時間をきちんと取ろうと思うのだが、
ラジオ体操に合わせて早起きなので、
どうしても夜、うたた寝してしまって、結果
あまり早く寝付けなくなる、悪い睡眠パターン。

今日は午前中、風の便りを配り、午後県民文芸賞の最後の推敲。
北郵便局に投函しに行った。本日消印有効。




2018年8月19日 (日)

#不登校は不幸じゃない

#不登校は不幸じゃない という全国イベントが行われ、
熊本県内では、合志マンガミュージアムが会場となった。
自慢ではないが、私の息子たちは二人とも高校で不登校になった。
長男のときも手を焼いたが、二男のときは、
二人ともかよ、と不遇を嘆いた。
ただ少し時間が経てば、育て方というか、
親として至らなかったことを反省する余裕も生まれた。
ではどうすればよかったのか。
正解があるわけではないだろう。
私も両親を手こずらせた経験があるので何も言えない。
マンガミュージアムを訪れたものの、
経験者として親御さんたちの中に入ることは憚られた。
何と言えばいいのだろう。
言わずに耳を傾けるだけでいいのかもしれないが。
主催者の成毛侑瑠樺さんは志成館高等学院3年生。
昨日の熊本の教育を考える会にも来ていたそうだ。
橋本館長の教え子とのことで、そういう縁から
共感の輪が広がればいいと思う。






2018年8月17日 (金)

夏傾ぐ

秋の虫が鳴き始めた。
セミの声は遠くに行ってしまった。
誰でも自分が年を取るのは初めての連続。
そういうことを考えながら歯を磨く。

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