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読みたい本だな

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日記・コラム・つぶやき

2018年12月11日 (火)

「自然」とは

生物学者の福岡伸一さんが、赤旗日曜版11月18日付のインタビューで
語っている。おそらくどこでも言ってることなのだろうけれど、
身近な「自然」とはと問われ、
「自分自身が生きていることです。いつ生まれ、いつ死ぬか。
どんな病気になるとか、コントロールできない。
それが本当の自然です。明日死ぬかもしれないから、いまを生きる。
いつか死ぬということが、生命をつくる最も大きな力かもしれません」
コントロールできない自然はまさに、生命体としての自分です」
でも、コントロールしようと悪あがきというか、
努力するのがまた人間なのだ。
努力の使い方が間違っていると指摘されるかも。

2018年12月10日 (月)

自由討議

予算決戦常任委員会。
紀伊国屋書店光の森。
風呂掃除。



2018年12月 9日 (日)

死刑廃止を考える日

『望むものは死刑ですか考え悩む"世論"』の上映と長塚洋監督のトーク。
一般市民135人による「審議型意識調査」により、
刑罰としての死刑が必要かどうかを、私たちの意識の上に引き上げる。



2018年12月 8日 (土)

寒い

部屋の片付け。進まない。
なんでだろう。
午後3時から、泉ヶ丘公民館図書室当番。
夜、合志の近代遺産を学ぶ会の例会と忘年会。

2018年12月 6日 (木)

OFF

性格的にというか、大体ONとOFFの区別が苦手だ。
その上、議員というのは1日単位で言うと、
ONなのかOFFなのか判然としないことが多い。
というか、完全なるOFFはないのではないか。
と書きながら、今日は久しぶりにOFFだった。
昨日、委員会が終わった後、風の便りの残りを配り、
第32号のポスティングが終了したから。
でも、市政や選挙のことを考えないではない。

2018年12月 3日 (月)

インシデント・プロセス法

本会議、議案の付託。予算決算常任委員会、質疑。
午後、菊池市役所泗水支所で、保護司の地域別定例研修。
本題にはまったく関係ないのだが、
熊本県民文芸賞の小説部門1席を菊池分区の原さんの夫君が
受賞されたこと、私が現代詩部門で入選したことを
最初の挨拶で紹介された。うれしいやら恥ずかしいやら。
事例研修は少年処遇について。
実際に起こった出来事(インシデント)をもとに、
発表者に詳しい状況と事実を質問しながら、必要な情報を
収集していく過程が重要だとされる。
その能力開発の方法がインシデント・プロセス法である。
それを最初、全員で、そしてその後グループ討議と発表。
みんな真剣だった。当たり前だけど。
保護司の仕事はそういうものだ。





2018年11月24日 (土)

ユニクロ

セールだったので、レジ待ちがすごかった。
オシャレにはお金がかかるだけではなく、時間と情熱がかかる。
そのわりに、それらがすべて報われるとは限らない。
だから、特に新しい服が欲しいとは思わないのだが、
やっぱり少しは色気というものが残っているのだろうか。
でも、やっぱり鏡に映った自分を人前で見るのには抵抗がある。
もっと自己プロデュースすべきだとは思う。
カシミヤのセーターと防風の手袋を買った。



2018年11月19日 (月)

予防接種

インフルエンザ予防接種。
風呂掃除。


2018年11月 3日 (土)

労働力調査

総務局統計局の労働力調査に当たってしまい、
先月と今月の 両月末1週間の労働時間について、
世帯での調査票を提出した。
議員は分類上は市区町村事務だそうである。



2018年10月25日 (木)

コラム

男女共同参画推進懇話会委員が交替で、
広報こうしにコラムを書くことになっていて、
私の文章は12月号に載る予定である。
その締切が本日だったのだが、なんとかメールを
送ることができて、少し肩の力が抜けているところだ。
間に合った。ただそれだけ。



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