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読みたい本だな

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旅行・地域

2019年2月16日 (土)

けんちく寿プロジェクト

変貌も落ち着きつつある熊本駅前をぐるっとひと回り。
約70名の参加者。学生が多かったようだが、
建築の未来を彼らは作り出せるのだろうか。
西沢立衛さんの話は充実していたようだが、
早川倉庫の少し暗がりの中で、眠かった。
しかし途中から覚醒して、しっかり勉強した。



2019年1月22日 (火)

地域処遇会議

菊池地区サポートセンターで、主任官との処遇会議。
現在、薬物事犯を担当している保護司4人が集まり、
対象者の処遇の現状や課題や今後について意見交換した。
刑の一部猶予制度により、
薬物で保護観察になる人は増加傾向にある。
この制度についても、自分がその担当になって初めて
概要が分かってきた次第。

2019年1月20日 (日)

ピース・ミュージアム

「ピースくまもと」設立準備事務局会も第6回。
大江の熊本市立図書館集会室で。
戦争と平和のミュージアム設立を呼びかける会。


2019年1月 6日 (日)

「前日」に宿る

私たちはみな、潜在的には、常に災害や事故など破局的な出来事と隣合わせで生きている。 明日がまさにその日かもしれず、今この時こそが、後から「あれが最後だったんだ」 とふり返ることになる瞬間かもしれない。
 本日のくまにち論壇より  京都大防災研究所教授 矢守克也

近い将来予想される災害を見据えて、災害に対する備えを見直すことも
必要だが、それは実務的で技術的な話になりがちである。
そのとき日常の平凡な出来事や暮らしのかけがえのなさは、
そこから見通される明日への展望である、と。
被災者の声を聴くことにもう一つ大きな意味が加わる。
災害への備えに完璧はないが、少なくとも何のためにするのか、
そこに強い動機づけが生まれるだけでなく、
日々の生活がまた愛おしいものに思えてくるだろう。


2018年12月14日 (金)

くまだい研究フェア

午前中、予算決算常任委員会。
更正保護だよりを配り、緒方エッグファームのかぐや姫文庫へ。
午後、熊本大学、大学院の各学部や研究室の
最先端の研究についてのプレゼン連発に
かなり遅く途中から参加。



2018年11月26日 (月)

定例会開会

本会議~全員協議会。
午後、泗水支所のサポートセンターで、菊池地域保護司会理事会。



2018年11月23日 (金)

ピースくまもと

戦争と平和のミュージアム設立準備事務局会と
第23回戦争遺跡保存全国シンポジウム熊本大会の
実行委員会を大江図書館で。
その前に、フードパルの食品交流会館ギャラリーに
武蔵野台のNさんの絵画展を鑑賞。



2018年11月22日 (木)

竜門ダム

あじさいの会の開催場所が菊池市役所だったので、
その前に竜門ダムに行った。多分、2度め。
竜門ダムの水は合志市の農業にとって不可欠だから。
竜門ダムに漏水があるという話を耳にしたので検索したら、
少し古い記事だが、いくつかヒット。
日田市の広報ひたの昨年9月号には、
「漏水問題を利用者にアピール
7月23日、熊本県菊池市の竜門ダムで運用15年
を記念し「2017竜門ダムフェスタ・感謝祭」が開
催された。熊本・福岡の流域の人に、源流域津江地
域において、未だ漏水等の問題があることを知って
もらうため感謝祭に参加。当日、会場では水問題解
決の糸口を探るため、上下流連携による『美水の郷
づくり』を提案した」という記事があった。

2018年10月27日 (土)

九州詩人祭

初めての参加。熊本県詩人会に参加して初めて、
会場が熊本に回ってきたので。会場はネストホテル熊本。
西川盛雄熊本大名誉教授の基調講演に引き続き、朗読会。



2018年10月26日 (金)

朝から散髪

髭を当たってもらえるのはうれしい。
午後、大津高校へ。中山節夫さんに映画祭の企画の話を。



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