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読みたい本だな

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合志をめぐる冒険

2019年1月18日 (金)

歩きました

歩きました、喋りました。
菊池恵楓園ボランティアガイドで、唐津市の中学生を案内しました。
夜はあじさいの会の新年会。



2019年1月16日 (水)

合志義塾の教育と近代農民像

平成30年度第8回文化財研修会が合志市で開かれた。
「合志義塾の教育と近代農民像」の演題で、
熊本高専の伊藤利明先生の講話を聞いた。
終了後、合志の近代遺産を学ぶ会の打ち合わせ。

2019年1月15日 (火)

泉寿会(泉ヶ丘老人会)

泉寿会の月例会に出席。会員としてであり、それ以上ではない。
午後は再生資源回収。特に手伝いをするわけではないが。
おそらく今も「廃品回収」と呼ぶ地区もあると思うが、
泉ヶ丘では、再生資源という呼称が出てきたとき、
私が自治会の役員会でそのように変更しようと提案した。
慣れないと舌がもつれそうな用語だが、結果的には良かった。

ところで、南公園の公衆便所清掃は泉寿会が担当しているが、
和式の便器は怖くて使えないという
子どもたちの声を聞いたと意見があった。
小中学校のトイレの洋式化については聞いたことがあったが、
公園のトイレについては出ていたか記憶にない。
確認してみよう。
しかし、便器とか便所は公式の用語なのだが、
その音のせいか、まつわるイメージのせいか、
あまり衛生的な感じがしない。個人的な受け止めなのだろうか。






2019年1月13日 (日)

僕らの時代

「僕らの世代」とかマイ・ジェネレーション的にまとめるのは、
ちょっとカッコよくて、それも妥当なことのように思えるが、
本当にそうなのか。そうやって、特筆すべきものが、
いかにもあるように、例えばディケイド(10年刻み)で世代を
一絡げにすることで、いかにも特別なもののように持ち上げるのは、
多分にマーケティング的なのではないかと疑ってみる。

成人式に招かれるのは、9回目になると思う。
1回、インフルエンザで行けなかったことがあったような気がする。
いずれにせよ、議員としてのいい意味での特権であり、
だからこそ、時代の移り変わりと、変わらないものを
感じ取り、考える機会とすべきだと思う。

私は成人式に出ていないので比較ができない。
案内があっても、20歳のころ出ないほうがかっこいいとする
風潮があったような気がする。個人的な思い込みかもしれないが。
新成人の諸君。
10年後、20年後、今日の日を振り返って、
感慨にふけると同時に人生を改めて考えてほしい。

2019年1月 8日 (火)

西合志図書館

西合志図書館に行く。今年初。
館長と世間話をしていて、最近すっかり図書館の話題から
遠のいていたことに気づく。今年の目標を言葉にしなくては。
人生は最早それほど長く残されていないのだ。
行きがけ、噂のタンドルマンでバゲットを買う。
全体的に思ったよりも高くない。
風の便り編集中。返却があったので行かざるを得なかったが、
図書館に行った分、集中も途切れてしまった。


2018年12月27日 (木)

菊池恵楓園

ボランティアガイドも今年最後。
合志市にある小中学校、支援学校、高専の先生方による
人権教育推進協議会のメンバー、約120名が参加とのこと。
ガイドにも力が入ったが、伝わったかどうか。



2018年12月23日 (日)

バイパス開通式

県道大津植木線辻󠄀久保バイパス1工区の開通式。
午前10時開式。来賓で出席した。
国道387号交差点の信号調整などで、
実際に通れるようになるのは午後1時からとのことだった。

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2018年12月22日 (土)

黒石公園グラウンド

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上田欣也後援会でグラウンド・ゴルフ大会開催。
曇り空だったが、それほど寒くもなくよかった。
段取りと進行は叔父夫婦が手慣れたもので、
すっかりお任せだった。ありがたい。
参加したみなさんに喜んでもらえたのでうれしい。




2018年12月18日 (火)

定例会閉会にあたって

来年4月の統一地方選挙に向けて、ブログのアクセス数が
漸増してもよさそうなものだ。ということは、つまり
読むに耐える文章を書いていくべきだということでもある。
さて、平成30年第3回定例会が本日閉会した。
閉会にあたり、市長と議長から一言あるのが通例である。
そこで、ふと思ったが、一議員として自分が何を考え、
何を感じたのかを閉会にあたり書き記すのも一興かもしれない。
次の風の便りはそういう編集方針で行こう。
というか、いつもそれで来ていたのかもしれない。
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ヴィーブルの玄関前で咲いていた。
早川義夫の「サルビアの花」を口ずさんだが、
よく見ると、誰かがタバコの吸殻を捨てている。




2018年12月16日 (日)

御代志土地区画整理事業

西合志図書館集会室で、御代志土地区画整理事業
事業認可に伴う権利者説明会が開かれた。
説明後、権利者のみ対象の質疑応答があった。
市長なり副市長が冒頭の挨拶ぐらいしてもいいと私は思う。
スケジュールに沿って事業が進めば、
少しずつ関心を持たれるようになるだろう。
年月単位の時間がかかるので、小出しの情報は、
なかなか進まないという印象を与えるかもしれない。
市政に関するプロのディスクロージャー担当がいると、
自治体としてかなりの強みになるのではないか。
大規模な都市だと、黙っていてもマスメディアが取材してくれる。
その違いを乗り越えるには、何らかの手段が必要だ。

ところで断捨離中である。
ずっと現在進行系で、少しやっては中断。
つまり断続的というやつか。


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