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読みたい本だな

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2017年10月の25件の記事

2017年10月31日 (火)

ハローウィン

ハローウィンの頭には
なぜ「ハッピー」が付くのかわからない。
というか、その前になぜハローウィンなのかがわからない。
なんてことを毎年思っているような。
何年ぐらい前から、こんな大騒動になったのか。
YMCAなんかではずっと昔からやっていたと思うが、
やはりメディアがイベントとして広がっていると
取り上げるようになったからだろう。
子どもが小さかったら、付き合わないといけないのかな。
でも、嫌々ながらでも付き合っておけば、
きっと20年後ぐらいに懐かしく思い出すと思う。
若者に関しては、それだけ注力できるのがうらやましい。



2017年10月30日 (月)

民衆の敵

フジテレビ系の月9ドラマ「民衆の敵」の視聴率が
悪いと評判であるが、それほど悪くはないと思う。
オリジナル脚本を書いた黒沢久子さんは、
映画『キャタピラー』の脚本も書いている。
いろいろ注文をつけられたことだろうとは思う。
篠原涼子では数字は取れないと思ったが、
現実にそうなってしまったのは、総選挙のせいで
開始が1週間遅らされたというアクシデントもあるだろう。
延期は「忖度」そのものだが、
今日の回では、篠原演じるヒロインの佐藤智子が
「忖度」を辞書で引くというシーンがあった。
市議会の描写がリアルかどうかは
それぞれの議会で違うところもあるので、
ドラマとして、もっともらしければいいのではないか。
理想と現実の綱引きをどう伝えるか。
視聴率に負けないでほしい。



2017年10月29日 (日)

合志義塾~カタルパの樹がつなぐ明日~

テレビ熊本特設ページ→リンク
すぐにリンク切れしそうだが。

本日テレビ熊本で放送されました。
地元ならではの愛着があるので、いいドラマだった
という感想を持ってしまうが、特に縁のない視聴者にとって、
明治時代に地方で教育に尽力した若者たちの話は、
それほど興味を引くものとは思えない。
しかしツイッターでの反応を見ていると、
人気のあるタレントが出ているらしく、
好感を持っている人が多い。
そのまま合志市への興味に向ってくれればいいのだが、
多くは望まないようにしよう。



2017年10月28日 (土)

追悼式

安倍晋三首相は28日午前、防衛省で自衛隊殉職隊員追悼式に参列し
「強い使命感と責任感を持ち、職務の遂行に全身全霊をささげた
皆さまは国の誇りだ。遺志を受け継ぎ、
国民の命と平和な暮らしを守り抜く」と追悼の辞を述べた。
(共同通信社47NEWSより)

去年も同様の追悼の辞を述べ、
それに対して、同様の感想を抱いたと思う。

小野寺五典防衛相は
「かけがえのない方々を失ったことは悲しみに堪えない。
不幸な事態が再び起こらないよう最善を尽くす」と語った。

二人とも同じことを言うわけにはいかないだろうが、
こちらのほうが、もちろん自然で妥当だろう。


2017年10月27日 (金)

竹野内豊

竹野内豊は昔イケメンとして
よくトレンディドラマに出ていた。
その印象があり、言葉の歯切れはよくないし、
演技にも幅がないような、つぶしの利かない役者だと
思っていたのだが、最近それが間違いであるのではないか、
そう思うようになった。
今夜はNHK総合の「この声をきみに」。
竹野内豊の声は素敵だ。
あこがれる。それが朗読である。
オリジナル脚本は大森美香。

続いて「ドキュメント72hours」。
今夜は「京都 静かすぎる図書館」で、
ナレーションは、ムロツヨシ。
わからなかった


2017年10月26日 (木)

工場見学

化血研(一般財団法人化学及血清療法研究所)の
合志事業所の新築開所見学会に参加した。
熊本事業所・菊池研究所で製造されたワクチン原液を
希釈し、安定剤などを加えて混合・均一化して
調整したバルク液をバイアル製剤とシリンジ製剤として
容器に充填し、包装梱包する工場である。
オートメーションの機械が稼働するところは
なかなか見ることはできない。
だが、こういうものが必要だとなれば、何でも作れる。
そういう技術はメーカーにある。
そういうものだ。
夜、西合志図書館で開催された「秋の夜のテーブルトーク」へ。
講師は地域おこし協力隊員でにぎわい創出プランナーの
牧野内正雪さん。演題は「フランス生活7年を語る」で、
フランスでの中学高校時代の話を聞いた。
カフェオレとお菓子付き。
図書館の新しい企画。



2017年10月24日 (火)

勘違いの可能性

安倍晋三首相が実は私たちが思っているような
人間(政治家)ではないとしたら。
そういう可能性について考えてみる。
本当は安倍首相にとって憲法改正は重要ではない。
美しい国とは戦争ができる国ではない。
米国との重要な関係は経済だけである。
日米安保は破棄すべきである。
核を自前で持って、、、



2017年10月23日 (月)

ポプラ

議会の常任委員会所管事務調査と
それに続く県の地域づくりリーダー研修を終えて、
昨日帰ってきた。
日中はきちんと研修しているものの、
夜は食事に飲酒歓談が続き、その日のまとめを
その日の内になどということがいかに不得手であるか
実感しているところだ。
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潮来駅前のポプラの木。
鮮明な画像で。
真夏に出会えたら鳥肌ものだったな。


2017年10月20日 (金)

狸穴

港区立狸穴公園。鳥居の先にはキツネがいた。
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港区コミュニティバスちいばすバス停。
雨だったけど、麻布十番からこの辺りまで散策。
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2017年10月18日 (水)

新宿

早朝のホテルグレイスリー新宿。

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朝ゴジラ。

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茨城県潮来駅前。

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八街市

八街駅前にあった馬の親子像。

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「野馬のモニュメント」

下総台地では古くから牧場が設置され、
戦国時代には千葉氏によって、千葉野に馬の放牧場が
運営されていました。
江戸時代になると、徳川幕府直轄の牧として引き継がれ、
西側が小金牧、東側が佐倉牧と呼ばれました。
佐倉牧は、七つの牧(油田 矢作・取香・内野・高野・
柳沢・小間子)に分けて管理され、現在の八街市域には
小間子牧と柳沢牧が所在していました。
 と書かれていました。

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ホテルグレイスリー新宿に宿泊。
新宿コマ劇場があった場所らしいです。
下の階にはシネコンとパチンコ屋が入っていました。
ゴジラの頭部もありました。

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2017年10月16日 (月)

街頭演説

昨日は雨の中、
衆議院選挙熊本3区せきねしずか候補の街宣で、
永江団地から、光の森まで練り歩きつつ、
交差点で街頭演説。
民主党熊本県連の鎌田聡代表と
せきね候補がそれぞれ演説。
雨の中、行き交うクルマは多かったが
選挙の実感は伝わっていただろうか。

かまたさとるの今日のぶつくさ→リンク  


2017年10月14日 (土)

教育講演会

昨夜の教育講演会は、
講演の前に例年通り、社会を明るくする運動の作文発表があった。
選考した私が言うのも何だが、作文も優れているが、
その朗読が抜群にうまい。内容がさらによく伝わった。
青少年育成市民会議、PTA連絡協議会主催なので、
小中学生の保護者がほとんどだったが、
作文の内容をしっかり聞いてくれただろうか。
立ち直りを支えるという保護司の活動は知ってもらえたか。

続く松川由美(モバイル・ネットワーク研究所)さんの講演は、
ネット社会の現状と子どもたちの関わりをよく説明してくれた。
1時間という少々短い時間だったので、
ちょっと内容が詰め込まれた感じだったのは残念だ。
90分は欲しいところだったと思うが、
作文発表もできるだけ多くの人に聞いてもらいたいので、
それだけ別の発表会というのは難しい。

自ら社会のルールを守り手本となる。
メモに書いていたが、どの場面で言われたか覚えていない。
ただ子どもたちにも期待するが、
おとながまず自覚して行動することが必要である。
引き合いに出して悪いが、
安倍晋三首相にこれを問うたときに、
はい、と誓うことができるだろうか。



2017年10月13日 (金)

更生保護だよりその他

菊池市泗水支所の更生保護サポートセンターで、
保護司会の広報紙「菊池地域更生保護だより」制作の
広報部会。内容のチェックでほぼ完了。

午後は合志中学校の合唱コンクールを鑑賞に。
まず2年生から、クラス順ではなく抽選だろうか。
小学生だったら、うまい下手ではなくジーンと来ると思う。
えこひいきでなく、遺伝子的にそういうものなのだ。
だが、中学生になると選曲、男声女声のバランスとか
音程、リズムとかどうも気になる。
というかコンクールなのでそう聞いてしまうのだ。
評価基準はわかってないので、極めて直感的ではあるが。

帰りにせっかく近くまで来たからと、
合志庁舎で期日前投票を済ませる。
基本的に投票は投票日にするものと考えているが、
今回は22日投票締め切りまでに帰ってこれなかったら
マズいので、行ったわけです。
気が小さいというか、投票用紙は滑りやすくて
字がうまく書けなかった。
夜は、社会を明るくする運動の作文発表と
教育講演会が御代志市民センターで行われる。



2017年10月12日 (木)

夢アイデア郵送

午前中、熊本県主催の学ぶ旅のガイドで菊池恵楓園に。
午後は講話は聞かずに、夢アイデア作品の仕上げ。
切り貼りをファミマでカラーコピーして、速達で郵送。
自分ではなかなか良くできたと思うが。



2017年10月10日 (火)

運動会

10月9日(月)体育の日
菊池市総合体育館メインアリーナで行われた
杉並台幼稚園運動会。
うちの長男が行ってたときは園の運動場だった。
園庭という言い方は、保育園の場合だろうか。
もう15年ぐらい前のことで、
園児数も今よりも少なかった。
菊陽町と合志市の子どもが半分ずつぐらいではないか。
立地的にも境界線に接している。
いま、私の妹の孫が2人通っている。

本日、衆議院議員選挙の公示。
光の森ゆめタウン横の公園に
日本共産党のせきねしずか候補の出発式に参加。
ほとんど共産党関係者のようだった。
それは仕方がない。
彼女の演説のうまさには驚いた。
内容は特段新しいことはないのだが(当たり前)、
言葉の端々というか、区切りに自然に出てくる笑み。
あの余裕はどこから来るのか。
どこかで見たことがあるような、誰かに似ているような。



2017年10月 9日 (月)

公文書管理の在り方を問う

10月7日熊日夕刊の「私が選ぶもの17衆院選」に
長野県短大准教授 瀬畑源さんのインタビューがあった。

「安倍政権を揺るがした森友・加計学園の問題は、
この国の公文書管理のずさんさをあらわにした。
公文書管理に基づけば、本来残しておくべき文書なのに、
関係省庁は『ない。と破棄した。公文書ではない』
と言い続けた。民主主義の根幹に関わる事態だ。
情報公開と説明責任は、衆院選の争点だと考える」

私もそう思うのだが、
内閣総理大臣がそう思っていないので、
その回りの人たちもそれでいいのだと考える。
官僚はあっても出すわけにいかない。
しかしそれでは良心の呵責を覚えるようで、
内閣官房の文書管理の検討チームは、
「正確性確保」の観点から、残す文書の内容を
内外の関係者が確認し合う方向である。
私もその報道に接して、それをさらっと流してしまう
マスメディアって、馬鹿なのかと思った。

瀬畑さんはこう言っている。
「一見、正しく見えるが、今回の疑惑につながったような
都合の悪い文書は、示し合わせて残さないようにできる
可能性をはらむ。何を残すか、恣意が働いてはならない。
権力者にとって”きれいな文書”だけになれば、
歴史的価値も疑われる。それぞれの立場で文書を作り、残し、
国民がどうあるべきだったかを判断するのが筋だ」

なぜ歴史的な価値が重要かというと、
同じ過ちを繰り返さないためであり、
今日より明日、
少しでもより良い政策を実現するためではないか。






2017年10月 8日 (日)

定期演奏会

御代志市民センターで西合志中学校の第33回定期演奏会。
総勢12名。うち3年生が1名でこのステージが最後になる。
あいさつで、1年生のとき入部したのは5人だったけど、
いま自分しか残っていないのが寂しいと言っていた。
それほど広くないステージなので、
12名が特に少ないという感じはしない。
部活ってそういうものだよな。
来年は7人ぐらいの入ってくれることを期待する。
なんだかんだ言って、どこかでポスターを見かけ、
毎年来ている定演である。



2017年10月 7日 (土)

チラシに見る住宅販売

住宅・不動産の新聞チラシを集めている。
郷土資料の一つだと考えているからだ。
まだ2年分ぐらいだろうか。
笑えないのは、昨年の熊本地震でわが家の屋根が被災して、
それほどひどくはなかったが、雨漏りがしたときに
そのチラシだけが濡れてしまい、
結果、張り付いてしまったものがあることだ。
個人の収集では保存の先行きが保証されないが、
10年ぐらいのうちには役に立つこともあるだろう。

2017年10月 6日 (金)

松田喜一さんと憲法における環境権

10月4日の熊日夕刊「憲法ルネッサンス㊲」で
松田喜一さんが「自然に負担かけない農業」として
紹介されていた。
福岡県糸島市の農家、宇根豊さんいわく、
「憲法は人権の大切さを書いている一方、
自然の大切さへの言及はない。
明治憲法もこの点が欠けているが、当時は国民の多くが
農家だったから、当たり前すぎて書かなかったのではないか」

解説には、「日本国憲法に環境を定めた条文はないが、
13条の幸福追求権や25条の生存権を根拠に、
認められるとする学者は多い」とある。

つまり人権あっての環境という考えである。
環境を主体とすれば、人間が活動しないほうがいい。
憲法は人間がいるから作られるものなので、
あまり細かく書き込むのはどうかという気もする。



カズオ・イシグロ

昨日から、カズオ・イシグロのニュースが続いた。
昨夜のTBS系「NEWS23」は、
『わたしを離さないで』をテレビドラマ化していたという
僥倖に恵まれたというか、他社よりより親密感を協調。
これはどういうことかというと、
たかが(失礼)テレビドラマとはいえ、
しっかりとした問題意識を持って制作することが大事、
という基本的なことなのです。
私も他の著作は読まなければと思いながら未読なので、
偉そうなことは書けないことを正直に告白した上で、
さらにリンクを。

看取りについて→リンク  

「カズオ・イシグロ・インタビュー」は
リンク切れしていて残念である。
ネット上ではそういうものだという情報の寿命について、
私たちは忘れてはいけません。


2017年10月 5日 (木)

ノーベル文学賞

作者を日本人と書いていた。間違いです。

カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』書評過去記事。
リンク

2017年10月 4日 (水)

トム・ペティ

昨日、トム・ペティが亡くなったことは
Twitterで誰かが引用していて知ったのだが、
今朝の熊本日日新聞に死亡記事が出ていた。
どういう基準か分からないが、
トム・ペティは、ボブ・ディランのように
日本では有名ではないと思う。
でも、ローカル紙に名前が載るとは大したものだ。

トム・ペティは音楽評論家の渋谷陽一氏に似ていたので、
すぐに覚えたが、レコードを買ったときは
話題になっていたからという消極的な理由。
しかし、母性本能をくすぐるであろうあの
赤ちゃんが泣くような唱法は、意外と
男性ウケもしていたようだ。
サザンアクセントという曲名もあるが、
南部訛りのカントリー・ロックみたいでいて、
どこかモダーンだったのは、いろんな音楽を聞いて育ち、
常に勉強熱心で前向きだったのではないか。
アルバム『ハード・プロミセズ』のジャケット写真はレコード屋である。

特に寂しいというわけでもないのだが、
今も聞いているし、これからも聞き続けるだろう。
こうやって一人ずつ、好きなアーティストが亡くなっていく、
そのことが、年を取るということだし、
遅かれ早かれだ。


2017年10月 2日 (月)

安倍手法を批判する

10月4日付の社会新報に社民党幹事長又市征治幹事長の
安倍首相の解散会見を批判するという談話が載っている。
6点挙げられているが、その3と4を引用する。

3.安倍首相は、アベノミクス推進、教育無償化など
「人づくり革命」、働き方改革、北朝鮮対応、憲法改正の
5つを総選挙の柱として打ち出し、国民の信を問うという。
消費税増税分を教育費にも使途を拡大するというが、
教育の無償化に反対している政党はなく、国会でしっかり
議論すればいい。また、社会保障や教育予算を拡充していく
という方向性は当然だが、消費税の使途に教育まで入れると、
他の社会保障の負担増・給付カットにつながるし、
うなぎ上りに消費税が増えていくことにつながりかねない。
社会保障や教育予算の財源は、消費税のみに
依存するのではなく、所得税・法人税など税制全体を
パッケージとした税制改革で捻出すべきであり、社会保障と
消費税増税の「一体改革」をやり直すべきである。
安倍政権になって過去最大を更新し続け5兆円に達している
防衛予算について、縮減していくことなども当然である。

4.安倍首相は、基礎的財政収支(プライマリーバランス)
について、「2020年度黒字化」目標の先送りを表明した。
「経済再生なくして財政健全化なし」と言ってきたが、
財政健全化目標を先送りするということは、
アベノミクスでは「経済再生」ができなかったということであり、
アベノミクスが失敗だったと自ら認めたに等しい。
かつて稲田政調会長(当時)は、2020年度にPBの黒字化を
しておかなければ、金利の急上昇によって日本の財政が
破綻状態になりうるとの見解を示したことがあり、
あまりにも無責任である。

おおまかなところは、支持政党にかかわらず、
誰もがうなずける指摘であると思う。
解散に理由付けのシナリオを書いた人も
これは絶対論破されるなと思いながら書いたのではないか。

政策論争がないと喚きながら、
言ってる本人はあれが政策と思っているのだろうか。
私も保守的な人間なので、
変わらないことが善であると思っているのだが、
安倍政権にあるのは自ら言うように革命である。
世の中をひちゃかちゃにしてしまうことを願う人たちが
自分たちが何を言っているかよく分かっていないという
実に恐ろしいところに立っている。
変わることを恐れるなら、安倍政権という選択肢はない。


2017年10月 1日 (日)

再春荘病院

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再春荘病院付属看護学校も近代遺産である。



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