2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

untitled

読みたい本だな

  • 読みたい本だな
無料ブログはココログ

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »

2017年5月の27件の記事

2017年5月31日 (水)

“本”のひととき

昨日午前、総合教育会議を傍聴に西合志庁舎に行った。
午後は、1時半から茨城県鹿嶋市のコミュニティエフエム
「FMかしま」の番組「Dr.ルイスの“本”のひととき」に電話出演。
放送は来週6月5日午後7時半から。インターネットでも聞けます。
インターネットサイマルラジオ→リンク  
スマホでも聞くことができますが、
Androidの場合、Adobe AIR というアプリを
同時にダウンロードするように指示されます。
私も使ってますが特に問題はないようです。
30分ほど喋りまくりましたが、
聞きやすいように編集されていることを願います。
ぜひご傾聴ください。
ちなみに再放送は6月9日(金)午後7時半です。




2017年5月29日 (月)

古本市

熊本市の上通アーケードで開催された
一箱古本市に参加した。
一番古い本は40年以上も前のもの。
引っ越しのたびに持って回ったのだ。
自分で言うのもなんだが、私は物持ちはいいが、
ものをあまり大切にしない。のではないかと思う。
今回、思い切って何冊かの
自分でもこれは貴重だろうなという本を持っていった。
値段はその本の現在価値を表す。
でも、素人だからいい加減なものだ。
ついブックオフ的に焼けシミがあれば価値なしと。
逆に思い入れで値付けすると、売れない価格に。
そういう駆け引き的なものと、
その本の内容を説明し推薦するときの会話やり取り。
通りすがりの人が腰をかがめて覗き込んでくれる。
こんなに楽しいコミュニケーションがあることを
古本市に出店する人は発見するのだ。
その持ち主が亡くなったらその本はどうなるか。
自分が元気なうちに、その思いとともに
手渡すことができれば、それは幸運なのではないか。


2017年5月28日 (日)

予告

古本市については、明日書きます。


2017年5月27日 (土)

本熊本

明日の一箱古本市の準備中です。



恵楓園ガイド

昨日の菊池恵楓園ボランティアガイドのお客様は、
募集メールでは、東京放送局6社在京考察実務経験者
6名となっていた。
いわゆるテレビ局在京6社の番組倫理審査担当者の方たち。
毎年人権問題などの研修を行なっているそうだ。
なんでガイドをやっているか聞かれたのだが、
うまく答えられなかった。
でもガイドを何度もやっていると、
もっときちんと説明するために、もっと学ばなければ。
そういう思いが強くなることは間違いない。
ただやらなければと思いつつ、やっていない。
気持ちを引き締めよう。

2017年5月24日 (水)

カタルパの花

Dsc_1592

Dsc_1593




2017年5月23日 (火)

村のバス

昨日の熊日「読者文芸」の川柳に次の句があった。

 村のバスどっこいしょから乗ってくる
           (高森町)今村須美子

選者の島田駱舟さんも「鋭い感性です。同時に
思いきりのよい表現です。しかも温かさが
伝わってくる情景です」とほめている。
地域公共交通、コミュニティバスといった行政用語を
軽やかに超えているではないか。

今朝の熊日に、2014年2月の東京都知事選に出馬し、
運動員に報酬を提供したとして公選法違反(買収)罪に
問われた元航空幕僚長、田母神俊雄被告(68)が
東京地裁で22日、懲役1年10月、執行猶予5年(求刑懲役2年)
の判決を言い渡されたという記事。

田母神被告は記者会見で「非常に残念。無罪だと信じていた。
(陣営幹部との)共謀の具体的な証拠はなく、
構成な裁判が行われたのか疑問」と述べている。

本日、テロ等準備罪(共謀罪)法案が衆議院を通過した。
多くの人が疑念を抱くこの法案の運用について、
田母神被告のこのコメントはその将来不安を
如実に物語っていると言えないだろうか。
(判決そのものに対する見解ではありません)


2017年5月22日 (月)

図書館についての書籍

1.生涯学習社会における情報活用能力の育成と図書館

2012年1月30日第1版第1刷発行
著 者 金沢みどり
発行所 学文社

第9章 結論 より
本書では、生涯学習社会を視野に入れて、今後のわが国における図書館利用教育を推進する上で、必須の基礎的指針を見出すために、学校図書館、公共図書館、および、大学図書館に関する現状調査や文献調査を報告した。

2.図書館はまちのたからもの―ひとが育てる図書館―

2016年5月25日第1刷発行
著 者 内野安彦
発行所 日外アソシエーツ

帯より
著者の弾む文体に心地よく浸っていると、「本の世界っておもしろいな」、「図書館に行ってみたいな」という感情移入が自然と湧いてくる。(本文より)
(堀内秀雄:和歌山大学名誉教授)

3.ささえあう図書館 「社会装置」としての新たなモデルと役割

2016年1月29日初版発行
監 修 岡本真
編 著 青柳英治
発行所 勉誠出版

「まえがき」より
本書は、公立図書館(一部、私立図書館)の活動と、特定の利用者を対象にしたサービスを取り上げ、当事者自身がそれぞれの活動状況を紹介することを通して、変化の状況を明らかにすることを試みている。
その際、図書館と市民・利用者との関係を、ともに「ささえあう」と捉えることで、図書館の果たす役割、両者のあり方や今後の関係を考える手掛かりとした。そのため、本書のタイトルを「ささえあう図書館」とした。

4.図書館ノート 沖縄から「図書館の自由」を考える

著 者 山口真也
発行所 教育史料出版会

まえがき 沖縄で図書館学を教えるということ・司書を育てるということ より
この本にまとめたエッセイは、『みんなの図書館』という図書館関係者向けの専門誌に、2011年1月号から2016年3月号まで連載した全52回の記事から30回分を抜粋し、加筆修正したものである。
目次より
第一部沖縄ノート
沖縄の高校生が『図書館戦争』を読んだ・・・24
第二部自由ノート①
セクシャルマイノリティと図書館(1)・・・87
岐阜・同性愛関係資料盗難事件から考えたこと
第三部自由ノート②
本が人を殺すとき・・・131
佐世保・バトル・ロワイアル・人体解剖図


 

2017年5月21日 (日)

ふくちのち

Dsc_1568

Dsc_1569

Dsc_1573

5月20日(土)
高速バスからJR篠栗線と平成筑豊鉄道伊田線を乗り継ぎ、
福岡県福智町図書館・歴史資料館「ふくちのち」へ。
ライブラリアン・コーディネーターの内野安彦さんに会うために。
そして多くの方との出会いがありました。

ネットで軽く下調べはしていたものの、
この図書館が合併前の役場庁舎だとは知りませんでした。
リンク

こんなにコンセプトがしっかりしていたら、
素晴らしい図書館にならないはずがない。
私は旅慣れしていないので、
気分が高揚してしまって、
見るべきものを見てこなかったかもしれない。
でも、こういう町に住んで、
まったく白紙からの人生を送るのもいいかな。
そう思わせてくれるところでした。

2017年5月19日 (金)

3日間

金曜日の夜は、NHK総合でドラマ10
「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語」を見る。
多部未華子よりも片瀬那奈が断然いい。
続けて「ドキュメント72hours」
72時間って何日だ。
いつも心が洗われる。


2017年5月18日 (木)

公園

1495070283214
泉ヶ丘中央公園。

1495074358218
南公園。
いずれも日曜日の公園清掃できれいになりました。






2017年5月17日 (水)

再犯の防止等の推進に関する法律

菊池地区保護司会定例総会と地域別定例研修。
阿蘇郡西原村の構造改善センターで。
久しぶりの西原村。センターの隣には仮設住宅。

今年度の第1回定例研修。
平成28年12月14日「再犯の防止等の推進に関する法律」が
公布・施行された。

その目的は「国民の理解と協力を得つつ、犯罪をした者等の円滑な
社会復帰を促進すること等による再犯の防止等に関する施策に関し、
基本理念を定め、国及び地方公共団体の責務を明らかにするとともに、
再犯の防止等に関する施策の基本となる事項を定めることにより、
再犯の防止等に関する施策を総合的かつ計画的に推進し、
もって国民が犯罪による被害を受けることを防止し、
安全で安心して暮らせる社会の実現に寄与すること」
地方公共団体の緊密な連携が求められることになるようだ。


2017年5月16日 (火)

菊池恵楓園

菊池恵楓園ボランティアガイド。
南小国町の小学5年生と大阪からの特別なお客様Sさん。
Sさんは電動カートでやって来られた。
ハンセン病について前々勉強している元市議さんだったので、
私よりもずっと詳しいと思う。
意見交換していて、自分の知識の浅薄さに気づかされる。
社会交流会館では黒川温泉事件の展示に、
子どもたちがスーッと集まった。恥ずかしながらうっかりしていた。
まさに地元であった出来事なので、しっかり事前学習しているのだ。
「壁をこえて」のDVDを見てきているので話は早い。
どういう感想を持ったか聞きたかった。

ところで、ブログ晴れ永遠のアクセス数が「るろうにほん」で
飛躍的に伸びていたので何事かと思ったら、
佐藤健ファンの人がリンクしてくれていた。
同じこと考えている人がいるなと思ったら自分のエントリーだった。

2017年5月15日 (月)

黒石

Rps20170516_075223_754

1494809871722


2017年5月14日 (日)

教育勅語

今朝はラジオ体操のあと、そのまま公園清掃。
で、午前10時から御代志市民センターで
和田要さんの講演会。演題は「これからの介護と福祉」。
介護保険のこれまでと現状、これからどうなる、どうする。
そういう話を体系的に学ぶことができた。
2025年問題はよく言われることだが、
安倍政権が何が何でも2020年の改憲にこだわるのは、
2025年を乗り切って日本という国が生き延びるには、
憲法に書かれた基本的人権をなんとか制限して、
財政を緊縮するしかないと考えている人がいる、
ということだろう。

午後は泉ヶ丘市民センターで
合志の近代遺産を学ぶ会。
会員でもある熊本高専の伊藤利明先生による
「教育勅語について」
わが国の教育行政のみならず、近代日本の成り立ちに
深く関わっていたことがよくわかった。
しかし逆に言えば、そこまでこだわる人の気持が
わからない。
ただ研究対象としては実に面白いのである。

2017年5月13日 (土)

全然模傚主義

夏目漱石『吾輩ハ猫デアル』から。
「人間の用うる国語は全然模傚主義で伝習するものである。
彼等人間が母から、乳母から、他人から実用上の言語を
習う時には、ただ聞いた通りを繰り返すよりほかに
毛頭の野心はないのである。出来るだけの能力で
人真似をするのである。かように人真似から成立する国語が
十年二十年と立つうち、発音に自然と変化を生じてくるのは、
彼等に完全なる模傚の能力がないと云う事を証明している。
純粋の模傚はかくのごとく至難なものである」

神が人間の顔を千差万別に作り給うたのは、
神の全能的技倆だと人は考えがちであるが、
本当に神に全能があれば、人間の数にかかわらず
総て同じ顔に作ることができるのではないかと
猫の分際で解釈している(分際は私の個人的感想です)。



 

2017年5月12日 (金)

パワー・トゥ・ザ・リブ(Lib)

ふと「パワー・トゥ・ザ・ピープル」を思い出した。
ジョン・レノンが作ったプラスティック・オノ・バンド名義の曲。
それをもじって「パワー・トゥ・ザ・リブ(Lib)」
というのを考えた。「図書館に力を」である。
ついでに「ギブ・ピース・ア・チャンス(平和を我等に)」
のもじりで「ギブ・Lib・ア・チャンス」つまり
「図書館に機会を」も。
そういう活動をしたい。


2017年5月11日 (木)

地域防災計画

地域防災計画の見直し案の内容を確認。
一気に国土強靭化計画にまで飛んだ。
147ページ印刷していたらインク切れ。
プリントしないと読めないのも加齢のせいか。


2017年5月10日 (水)

クロスロード

地域防災計画と避難所マニュアルについて、
交通防災課から意見を求められている(各議員、
意見があれば提出)ので、読み込まなければ。
ちらっと見たところ、図上訓練の実施について
新しく書き加えてあった。
誰も覚えていないと思うけれど、
私も一度ならず指摘していたことなのでよかった。

防災ゲーム「クロスロード」について検索しようとしたら、
こちらが上位にあったので。

防災ガール→リンク  

京都大学防災研究所 巨大災害研究センターの矢守克也教授によると、
 「クロスロード」(Crossroad)とは、「岐路」、「分かれ道」
 のことで、そこから転じて、重要な決断、判断のしどころを
 意味します。「クロスロード」は、防災に関するとりくみに
 しばしば見られるジレンマー「こちらを立てればあちらが立たず」
 ーを素材として、参加者が、自分自身で、二者択一の設問に
 YESまたはNOの判断を下すことを通して、防災を「他人事」
 ではなく「我が事」として考え、同時に相互に意見を交わす
 ことを狙いとした集団ゲームです。
つまり誰でも自分の実人生において、
ほぼ毎日「クロスロード」を前にして立っているのと同じ。
それが私が最初に感じたこと(このゲームをやったことはない)。
救急医療現場でのトリアージにも通じるかもしれない。

2017年5月 9日 (火)

医者から県議に

去年の4月4日付熊日夕刊の「新しい力」という連載に
宮崎県議である清山知憲さんについての記事があった。
内科医だったが、宮崎県に医者を増やしたいという思いから、
政治家になったという人だ。
無所属で当選後自民党入りした。
「正しい主張もマイノリティーだと採用されない。
目的のためには手段は選ばない」
多数入りが早道と考えたと記者は書いている。
宮崎県内で完結する話なら、
その選択は正しいと思う。
しかし国政につながる自民党の政治活動に対して、
どう考えているのだろう。
と思って、公式HPを見てみたら、
もともと自民党的な考え方の人だったようで、
おそらくアイデンティティで悩むことはないだろう。
人間、第一印象に支配されがちだということに
改めて気付かされたことでした。

もう雨は上がったのかな。




火花

Netflixが制作したドラマ「火花」をNHKで放送していた。
たまたま第1回を見てしまい、その世界に惹き込まれたので、
録画していて(あの時間帯は絶対途中で寝てしまう)、
少しずつ消化していたのだが、第8回が抜けていた。

見ていて辛くなるドラマはなるべく見たくない。
だが本当によくできたドラマや映画は、
その辛さがゆえに生きていることの実感をくれる。
第9回まで進み、主人公のコンビが解消することに。
原作が芥川賞を受賞したことの必然をドラマで知る。

自分の青春の若さと馬鹿さの空回りを、
時代は違っていても思い出させてくれて、
その喪失感に打ちのめされる。
人生について考える。
笑いのためには破滅すら厭わないなんてことも
あるのか、と思わされた神谷が
第9回でなんかまともになっている。
はぐらかされたような、でもほっとするような。
「まとも」ってなんだろう。
飯を食うためのお笑いであり、芸であることも
芯のところではしっかり捉えているドラマ。

原作も読まないとあかんなと思わせる。
それってドラマとして凄いことなのではないか。





2017年5月 7日 (日)

政治に関心を

安倍首相の改憲スケジュール明言は、
政府の公式な場ではなかった。
実に計算高いと思うのだが、メディアの報道は
そこら辺を公私混同していなかったか。
彼の一貫性のなさは常々指摘されているものの、
国民はそのことの問題性をわかっていない。
というか、政治を身近に考えていないのだろう。
自分が政治に参加するという意識を少しでも多くの
市民(国民)に持ってもらいたい。
やっぱり基礎教育の課題でもある。
国民をなるべく遠ざけるような政策が
進められてきたのだと思う。
自分たちの生活が大事だと思ったら、
もっと政治に関心を持ち、発言しよう。



2017年5月 6日 (土)

クレマチス

Dsc_1506

このクレマチスは私の2回めの選挙の年、
当時のインターン生が誕生日にくれた鉢を地植えしたもの。
庭の片隅であまり良い環境でもないが、
毎年花を咲かせてくれる。
大型連休期間は「風の便り」を配るにピッタリだったのに、
印刷が間に合わなくて(原稿上がりが遅かった)、
今年は庭仕事が進んだ。
とはいえ、以前草負けしたことがあり、
そのときかかった皮膚科の先生の「私は1日30分しかしません」
という言葉が心に残っているため、約1時間/日しかしません。
実は集中力持続時間が短いだけなのだが。

つまりあまり根を詰めてやっているわけではないので、
いろんなことを考える。哲学者になれる時間だ。
しかし汗を拭いて、手を洗う頃には、
その思考がすっかりどこかに雲散霧消している。
実りがあるのかないのか。
ただ気分転換になることは間違いない。
その思索がいつか芽を出してくれることを願う。





2017年5月 5日 (金)

城彩苑

Dsc_1493

Dsc_1498




2017年5月 4日 (木)

憲法記念日

昨日の憲法記念日。
くまもと県民交流館パレアのパレアホールで行われた
白井聡さんの講演会に行く。
彼の『永続敗戦論』には痛く感動したので、
一度話を聞いてみたかった。
石原慎太郎が東京都知事をやっていたとき、
自分の周りでは誰一人石原氏に投票した人はいなかったのに、
当選してしまう、一人の交際範囲は限られたものである、
と白井氏は言ってたが、これこそ安倍政権の支持率の正体だろう。
本質と言っていいかもしれない。
私は断然安倍政権を支持していないし、
ネット上ではもちろん、身近でもそう言っている。
しかし、例えばラジオ体操に集まる人たちに
特にそういう話をするわけではない。
では、いつ?

1493795069114


2017年5月 2日 (火)

追悼式式辞

全国市議会旬報4月5日発行第2008号に
東日本大震災6周年追悼式の記事があった。
安倍総理式辞が首相官邸HP出典で引用されていた。
誰かが、原発事故への言及がないと書いていたが、
改めて読んでみると確かにない。

「かけがえのない多くの命が失われ、
東北地方を中心に未曾有の被害をもたらした
東日本大震災から6年の歳月が流れました」

「震災による大きな犠牲の下に得られた貴重な教訓を、
常に顧みながら、英知を結集して、防災対策を
不断に見直してまいります。政府一丸となって、
災害に強い、強靭な国づくりを進めていくことを、
改めてここに固くお誓いいたします」

東日本大震災はいわゆる自然災害だけを指す、
という政府見解があるのかもしれない。
もしそれが出されたのが民主党政権のときのことならば、
安倍首相がしつこいほど言及する「前政権」に於いては
まったく酷かった的な比較と言い回しで、
民主党政権を批判すべきではなかろうか。

この式辞の原文を書いた人は、
意図的に原発事故について外している。
そうでなかったら、まったく現状認識ができていない、
ということがよくわかる。




2017年5月 1日 (月)

文教経済常任委員会

合志市議会、本日の臨時会で新しい委員会構成が決まった。
私は2回めの文教経済常任委員会所属。
実はその前の4委員会のときに文教常任委員会だったので、
教育委員会の担当は3度めになる。
委員長は後藤修一議員、私は副委員長を拝命した。
名残惜しいが広報の仕事は来週発行の号で終わることに。


« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »