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2014年5月23日 (金)

アマリリスの棘

昨日から、左目の目やにがひどくて、
おまけに涙目でひりひりするので、今日、眼科に行った。
細菌性の結膜炎と言われた。
ひかりヶ丘眼科・内科医院というクリニックで、
前に書いたが、別の眼病で通院中である。
今回の風邪は、市販の薬で済まそうと思って、
今日あたりかなりよくなっていたのだが、
なにせ、目はいけません。

眼科の先生に、風邪らしきものを引いていると言ったら、
それもあるかもしれない。ついでにあっち(内科)でも
見てもらいますかと言われて、素直にうなづいた。
内科の医師は、てきぱきとした藤原紀香みたいな感じの女性
(見た目ではありません。悪しからず)。
風邪は市販の薬でいいかなと思ってました、と
別に言い訳しなくてもいいのに、そう言うと、
目の方は一個しかありませんからね、と。
もちろん一個は一対の意でしょう。

熱を計ったら、37度もあったんですよ。
喉も痛いし。

「目病み女に風邪ひき男」については、前に書いたことがあるが、
今回はその両方をバイセクシャルに引き受けてしまいました。
でも、それで魅力が増してはいません(苦笑)
具合が悪いと、髭が延びるのが早いんです。
それぐらい。

それはそうと、女性の医者にだけ、
女医さんなんて呼び方は、ちょっとどうですかね。
もちろん、女医さんていうだけで、優秀みたいな感じもありますが。

幼少のとき、虚弱だった私は、
大津町の駅通りにあった大塚医院の女医さんには
ずいぶんお世話になったものです。
幼くして、お腹を切ったもので、特に便秘がちで、
ひまし油を呑まされたこととか、浣腸されたこととか
久しぶりに思い出しました。
薬も、先生がその場で調剤していたのを見ていた記憶があります。
50年以上前のことです。










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