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2013年2月21日 (木)

全員協議会

午前中、全員協議会。

(1)今後の小中学校における児童生徒数の推移について(学校教育課)

「開発等に伴う児童生徒数の推計資料」がおそらく初めて出てきた。
既に近年開発分譲された桜路と陽光台の場合を参考に、
開発区域における1戸当たりの子どもの人数を算出。

住民基本台帳上の推計値が基礎としてあるのだけれど、
それに加えるに、開発計画地で今後児童生徒の増加が
どのように見込まれるかを推計したものである。
199戸は、25~26年度に分譲開始される。
他にも384戸以上が計画中である。
向こう5年間に順調に入居が進んだとした場合の
最大限の児童生徒数の増加が具体的な数字として出てきた。

分離校設置はもとより、増築ですべて対応するという
断固たる決意があるわけでもなさそうな、
執行部と教育委員会である。
私は分離校を前提に話を進めるしかないという考えなので、
それ以外の道については説得力のある説明をしてもらわないと。

※(2)以下については後日。

(2)待機児童の現状について(子育て支援課)

(3)蓬原第二工業団地(仮称)の整備計画について(商工振興課)

(4)鉄道軌道安全輸送設備等整備事業費補助金について(企画課)

(5)その他 
 
・職員数削減計画(集中改革プラン)見直しに関する検討書



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