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2011年9月 4日 (日)

おかしなおかしな大冒険

もちろん、DVD化されていません。
『おかしなおかしな大冒険』
ジャン=ポール・ベルモンドとジャクリーン・ビセット。
監督はフィリップ・ド・ブロカ。
こういう無駄に洒落た映画は、もう流行りません。
うんと下世話にすれば、三谷幸喜なんですが。
主演を長澤まさみにして、リメークしたいな。
綾瀬はるかでもいいか。
二人ともまだ若すぎる。
でも、ビセットも当時26歳ぐらいだから。
あら、すごい!

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コメント

ブックオフで「アメリカの夜」が750円! 早速購入。
ジャクリーン・ビセットを好きな友人がいたなぁ、今頃どうしてるだろう?と思いながら観ました。私は、ジャクリーン・ビセットとジョアンナ・シムカスの区別が、今は分かる、まだ今は分かる。けど2・3週間したら分からなくなる、そう言う人ですけど。いい意味で(?)
途中から、フランソワ・トリュフォーに関心が無い人が観たら、あるいは何の映画知識もなしに観たら、特にハリウッド映画に馴染んだ現在では、つまんない映画だと思うだろうな、とそう思って観てみたら、ほんとに退屈な映画でした、と言い切ってしまおう。

ジャクリーン・ビセットが好きな友人というのが、私を置いて他にいるのでしょうか。
ビセットは、ビセットと発音せず、「キスイット」と言うように「ビスイット」と発音してね、と
本人が言ってたそうです。
彼女が夢の中に出てきたことが、私の自慢の一つです。
『アメリカの夜』、私は数か月前、レンタルで久しぶりに見ました。
確かに理屈っぽい、退屈な映画です。
当時でも、テンポが少しぬるいと感じたような気がします。
ビセットは、美しいけど大味なところが、いいと思います。

長くなりましたが、もう一人、『おもいでの夏』のジェニファー・オニール。
ジャッキーが、自分の新作映画だと思ったら、
ジェニファー・オニール主演だったというエピソードも・・・


まさかの強い反応!
青春とともにあるから倍ツオイ。
42年の夏ね。好きな人が悲しいと、どうしてか悲しくなるのだ…った。

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