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2010年2月 1日 (月)

イヤー・オブ・ザ・キャット(寅年)

いま思うと、よくも、こんな軟弱な歌を
聞いていたものだな。
アル・スチュワート。



だけど、時代の雰囲気というものかもしれない。
1976年にアメリカでヒットしたとの記述がある。
私が、先に聞いたのは、順番としては後になる
「タイム・パッセージ」だった。



今週号の週刊文春に、
今井舞の毒ガスTV評が載っている。
コンビニで、斜め読み。
亀梨が出ている「ヤマトナデシコ七変化」と「特上カバチ」の
酷評に、1ページ減のスペースの大半を費やしている。
ジャニーズ・タレントを攻撃することが期待されているからだ。
そう自分で思っているのかもしれない。
どちらも面白いと思うけどな、私は。
毎回欠かさず見ようとは思わないけれど。
特に亀梨君は成長したなって感じがするんだけど。

「龍馬伝」が面白いと言っても、
香川照之を褒めててはしようがありませんね、今井さん。

それと、これは取り上げてないが、
NHK土曜ドラマ「君たちに明日はない」。
田中美佐子が素敵に見えるのは、
仕事にちょっとくたびれてる感と、険とが
ないまぜになって、
弱さとやさしさがよく出ているからだろう。
麻生祐未も含めて
おとなのキャスティング。
坂口憲二も、まあいいんじゃないですか。



Tired but not bore.

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コメント

初めまして!
週刊文春は昔からジャニアンチで有名ですからね。毎回誰かを叩いてます(笑)。
私も亀梨君の演技と熱意は良いと思いましたけど
取り合えず文春側としては叩きたいんでしょう。

コメントありがとうございます。
週刊誌も売れなくちゃいけないんで、まともな批評ばかりじゃ面白くないと思ってるのか、
ツッコミを誘ってるのかも、ですね(笑)

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