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2007年10月29日 (月)

照れる♯

TBS系「ハタチの恋人」の長澤まさみを見ていると、
明石家さんまみたいに、情けない顔をするしかない。
普通にしてると、デレデレになるので、
それを隠すためには、苦渋の顔しかないのだ。
(ま、実際困ってるようなんだけど)

森下愛子の軽い乗りの自然さ、
市村正親の過剰な演技も愛すべき。
でも、ドラマとして、どうってことはない。
それが、テレビ番組ということだ。

長澤まさみに、演技はいらない。
求めるのも間違っている。
赤ちゃんが笑うのを見るのと一緒で、
つい、こちらも頬がゆるむ。
それでいいと思う。

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