2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

untitled

読みたい本だな

  • 読みたい本だな
無料ブログはココログ

« 『子どものための哲学対話』~?/?/2001?・k168 | トップページ | 「週刊クンタキンヤ」ガゼット版①~4/13/2001・k170 »

2004年8月10日 (火)

「週刊クンタキンヤ」ガゼット版②~4/13/2001・k169

6.アギーは恋人(KDOヴァージョン)
 つくづく、山下達郎とボズ・スキャッグズだと思う。ドラムは、今は歯医者をやってるテツだが、高橋幸宏そっくりだ。

7.シャボンの小舟
 6.のメンバーに熊本市役所に勤めてる原野君がギターで入っている。

8.ミラクル・ステーション
 7.のメンバーに、キーボード福本君が参加。RKKの何十周年かのキャンペーン・ソングに応募。録音が悪いのが致命的。でもカセットが返却されてきたので、RKKの気配りは今もうれしい。

9.アローン
 唯一の他人の曲。
 ドラムは、玉城さん(醤油とカーテン屋)に替わっている。Bパートのギターが私。スタジオJinだったかのライブ。

10.少女という日(オマケ)
 この曲は、幼稚な曲なんだけど、すっかり完成されてるもので、コンテストに2~3回出した。この録音は3年前、小泉今日子のCD用の企画に応募したもの。
 なんか、チューニングもあやしいものだ。
※これを書くのに、1週間かかってしまいました。録音は悪い(演奏もヘタ)ですが、御一聴下さい。

Then and Now : 平成13年5月19日くまにちすぱいす「すぱいすほっと」に一部掲載。こういう文章が、面白い時期というのがあったんだなという感慨。新潟の先輩にカラーコピーを送ったら、えらく感激してくれたのでうれしかった。彼は県立高校の教頭先生になってます。ギターの大籠と、キーボードの康子は結婚したんだが音信不通。ベースの斉藤は、元気です。

« 『子どものための哲学対話』~?/?/2001?・k168 | トップページ | 「週刊クンタキンヤ」ガゼット版①~4/13/2001・k170 »

週刊クンタキンヤ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/148347/6634598

この記事へのトラックバック一覧です: 「週刊クンタキンヤ」ガゼット版②~4/13/2001・k169:

« 『子どものための哲学対話』~?/?/2001?・k168 | トップページ | 「週刊クンタキンヤ」ガゼット版①~4/13/2001・k170 »