2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

untitled

読みたい本だな

  • 読みたい本だな
無料ブログはココログ

« 「週刊クンタキンヤ」3/28/1999 | トップページ | クンタキンヤ(3/13/2004) »

2004年3月15日 (月)

「週刊クンタキンヤ」4/9/1999

 最近、マフラーを改造して、バロバロバルルルルーといわせて得意げなクルマが多いと思いませんか。あれって、単なるオナラ自慢だと思うんです。
 運転している人というか、持主と言うか、彼(彼女)らの自己表現というのは、信号待ちのときに道路に空き缶を立てて残していく程度のことで、犬が電柱にオシッコをかけるマーキングとほとんど変わりませんよね。自分のイメージするかっこよさになりきって満足している彼(彼女)の気持がわからないわけじゃないけど、はた迷惑です。
 あ、うるさく感じなかったり、かっこいいーなんて思う人もいるんですか、実際。

コメント:確かにチューニングされた排気音の、物静かな重低音の響きの美しさというものもある。しかし、多くは、明らかな勘違いだと思う。音は後ろに置き去りにされるものだということを知る必要がある。
おっと、それは元々エンジンの音なのか、マフラーの音なのか?

« 「週刊クンタキンヤ」3/28/1999 | トップページ | クンタキンヤ(3/13/2004) »

週刊クンタキンヤ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/148347/6634432

この記事へのトラックバック一覧です: 「週刊クンタキンヤ」4/9/1999:

« 「週刊クンタキンヤ」3/28/1999 | トップページ | クンタキンヤ(3/13/2004) »