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読みたい本だな

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2018年9月22日 (土)

運動会

杉並台幼稚園運動会。
合志市総合センター「ヴィーブル」にて。
熊本地震で被災していたため、久しぶりのメインアリーナ開催。
昨夜に引き続き、安定のホーム感。


第3回定例会

本日閉会。
夜、ヴィーブルで、青少年教育特別講演会。
社会を明るくする運動の作文発表と
ヴァイオリンの篠崎史紀さんの演奏と講演。
共演は合志市出身のヴァイオリン去川聖奈さん、
ピアノの北村明日香さんは南関町出身。
地元で育った子どもたちが、成長して広い世の中に出て行く。
学校だけではなく、身の回りの自然環境も子どもたちを育てるのに、
後に残されるのは親だけというのも何だかなあ。
と思いながらも、それは国益でもあると。




2018年9月20日 (木)

久しぶりに降った感じがする。
議会だより「きずな」の一般質問記事の原稿をまとめる。
新聞の整理。片付けもの。
自民党の総裁選開票をNHK防災アプリで少し見る。


2018年9月19日 (水)

石坂繁さんのお墓

石坂繁さんのお墓。
草が茫々なのはわかっていたが、なかなか時間が作れず、
今日やっと行ってきました。
なぜに私が草刈りをしなければいけないのか。
郷土の偉人だから。合志義塾出身の。
しかし歴史の中で、どれだけ偉大なのか。
というか、そのお墓にどういう意味があるのか。
荒れ放題。熊本地震で崩れかかった上に、
石の間に根を張り、草や木が伸び放題。
いつかそうなる。どこの家系にもあり得る話なのだ。
あまり先のことは考えず、
とりあえず、石坂繁氏の残した著作を読もうではないか。
西合志図書館にある。

定例会は午前中、予算決算常任委員会の総括質疑だった。


2018年9月18日 (火)

反省会

今年の社会を明るくする運動の反省会。
合志市役所防災拠点センター避難所で。
社明運動は本来、市が主催する行事なので、
反省会を保護司会主催のような形で行うことはどうなのか、
という議論があった。

2018年9月17日 (月)

敬老のつどい

泉ヶ丘市民センターで午前10時から。
今年も来賓挨拶を頼まれた。
例年、きちんと原稿を書いたことがない。
それではダメだと思いながら、また今年も終わった。
今夜は、菊陽町図書館で菊陽町長選挙の公開討論会。


2018年9月16日 (日)

図書館

昨日、熊本市立図書館に傘を忘れてきたので、今朝取りに行った。
あった。が、安物の傘をわざわざ取りに行く必要があったのか。
せっかくだから、久しぶりに蔵書などをチェックしようと思って中に入ると、
文藝春秋今月号が目に付いた。お、そうだ、
桑田佳祐のインタビューを読もう。雑誌を手にテーブルに付く。
隣の男性は荷物を椅子の上に置いて勉強中。
そんなに混んでないけど、そういうの許せないんだよな。
自分では絶対にやらないかというと、そうとも言えないのだが。

記事は読んでよかった。買っておこうかなと思う。
図書館のチェックポイントとは何だろう。標準化されているのだろうか。
音楽コーナーのビートルズ関連本は充実している。
中村とうようさんの評伝があったのには感心した。
本日は、おおづ図書館とヴィーブル図書館にも行った。
図書館リサーチャーだった。



2018年9月15日 (土)

熊本市立図書館

大江町の熊本市立図書館集会室で、
第4回「ピースくまもと」設立準備事務局会。引き続き、
第1回「第23回戦争遺跡保存全国シンポジウム熊本大会」実行委員会。


2018年9月14日 (金)

光の森

ゆめタウン光の森にある紀伊国屋書店に行った。
自転車だと行きは上りだが、帰りは楽だ。
自転車なので、住宅地の中を通り抜けても
あまり遠慮がいらない。ような気がする。
多少勾配があるとはいえ、ほぼ平坦なこの土地を
少しずつ下りながら、ここには夢のような生活があると感じた。
ただそこで暮らしていないから、そう思うのだ。
泉ヶ丘に帰ってくると、そこはまさに生活の場であり、
やはり歳月の積み重ねというか、時の流れの此岸である。

2018年9月13日 (木)

マスク

さすがに夏も斜陽となりつつあるが、
季節と関係なく、マスクをしている人がいる。
というか、結構目に付く。
インフルエンザは夏でも流行るし、
職業的に必要な人もいるかもしれないが、
ファッション的というか、
自分の素顔をさらしたくない人もいるという話を
聞いたことがあるような気がする。
という話題をネタにしようとここ数日考えていたら、
今朝の「半分、青い」で、有田哲平扮する津曲雅彦
(なぜ津川雅彦のモジリなのかは不明)の息子が、
マスクを放せない少年として現れた。
彼の場合は学校でのいじめが原因のようだ。
むずかしい(と、言ってしまうと身も蓋もないが)時代だ。 


  

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