2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

untitled

読みたい本だな

  • 読みたい本だな
無料ブログはココログ

2017年10月20日 (金)

無題

1508508064853.jpg


1508508068362.jpg
確かに。


2017年10月18日 (水)

無題

1508333993826.jpg


1508333992097.jpg


1508333993048.jpg

八街市

1508273357317.jpg


1508273357956.jpg

2017年10月16日 (月)

街頭演説

昨日は雨の中、
衆議院選挙熊本3区せきねしずか候補の街宣で、
永江団地から、光の森まで練り歩きつつ、
交差点で街頭演説。
民主党熊本県連の鎌田聡代表と
せきね候補がそれぞれ演説。
雨の中、行き交うクルマは多かったが
選挙の実感は伝わっていただろうか。

かまたさとるの今日のぶつくさ→リンク  


2017年10月14日 (土)

教育講演会

昨夜の教育講演会は、
講演の前に例年通り、社会を明るくする運動の作文発表があった。
選考した私が言うのも何だが、作文も優れているが、
その朗読が抜群にうまい。内容がさらによく伝わった。
青少年育成市民会議、PTA連絡協議会主催なので、
小中学生の保護者がほとんどだったが、
作文の内容をしっかり聞いてくれただろうか。
立ち直りを支えるという保護司の活動は知ってもらえたか。

続く松川由美(モバイル・ネットワーク研究所)さんの講演は、
ネット社会の現状と子どもたちの関わりをよく説明してくれた。
1時間という少々短い時間だったので、
ちょっと内容が詰め込まれた感じだったのは残念だ。
90分は欲しいところだったと思うが、
作文発表もできるだけ多くの人に聞いてもらいたいので、
それだけ別の発表会というのは難しい。

自ら社会のルールを守り手本となる。
メモに書いていたが、どの場面で言われたか覚えていない。
ただ子どもたちにも期待するが、
おとながまず自覚して行動することが必要である。
引き合いに出して悪いが、
安倍晋三首相にこれを問うたときに、
はい、と誓うことができるだろうか。



2017年10月13日 (金)

更生保護だよりその他

菊池市泗水支所の更生保護サポートセンターで、
保護司会の広報紙「菊池地域更生保護だより」制作の
広報部会。内容のチェックでほぼ完了。

午後は合志中学校の合唱コンクールを鑑賞に。
まず2年生から、クラス順ではなく抽選だろうか。
小学生だったら、うまい下手ではなくジーンと来ると思う。
えこひいきでなく、遺伝子的にそういうものなのだ。
だが、中学生になると選曲、男声女声のバランスとか
音程、リズムとかどうも気になる。
というかコンクールなのでそう聞いてしまうのだ。
評価基準はわかってないので、極めて直感的ではあるが。

帰りにせっかく近くまで来たからと、
合志庁舎で期日前投票を済ませる。
基本的に投票は投票日にするものと考えているが、
今回は22日投票締め切りまでに帰ってこれなかったら
マズいので、行ったわけです。
気が小さいというか、投票用紙は滑りやすくて
字がうまく書けなかった。
夜は、社会を明るくする運動の作文発表と
教育講演会が御代志市民センターで行われる。



2017年10月12日 (木)

夢アイデア郵送

午前中、熊本県主催の学ぶ旅のガイドで菊池恵楓園に。
午後は講話は聞かずに、夢アイデア作品の仕上げ。
切り貼りをファミマでカラーコピーして、速達で郵送。
自分ではなかなか良くできたと思うが。



2017年10月10日 (火)

運動会

10月9日(月)体育の日
菊池市総合体育館メインアリーナで行われた
杉並台幼稚園運動会。
うちの長男が行ってたときは園の運動場だった。
園庭という言い方は、保育園の場合だろうか。
もう15年ぐらい前のことで、
園児数も今よりも少なかった。
菊陽町と合志市の子どもが半分ずつぐらいではないか。
立地的にも境界線に接している。
いま、私の妹の孫が2人通っている。

本日、衆議院議員選挙の公示。
光の森ゆめタウン横の公園に
日本共産党のせきねしずか候補の出発式に参加。
ほとんど共産党関係者のようだった。
それは仕方がない。
彼女の演説のうまさには驚いた。
内容は特段新しいことはないのだが(当たり前)、
言葉の端々というか、区切りに自然に出てくる笑み。
あの余裕はどこから来るのか。
どこかで見たことがあるような、誰かに似ているような。



2017年10月 9日 (月)

公文書管理の在り方を問う

10月7日熊日夕刊の「私が選ぶもの17衆院選」に
長野県短大准教授 瀬畑源さんのインタビューがあった。

「安倍政権を揺るがした森友・加計学園の問題は、
この国の公文書管理のずさんさをあらわにした。
公文書管理に基づけば、本来残しておくべき文書なのに、
関係省庁は『ない。と破棄した。公文書ではない』
と言い続けた。民主主義の根幹に関わる事態だ。
情報公開と説明責任は、衆院選の争点だと考える」

私もそう思うのだが、
内閣総理大臣がそう思っていないので、
その回りの人たちもそれでいいのだと考える。
官僚はあっても出すわけにいかない。
しかしそれでは良心の呵責を覚えるようで、
内閣官房の文書管理の検討チームは、
「正確性確保」の観点から、残す文書の内容を
内外の関係者が確認し合う方向である。
私もその報道に接して、それをさらっと流してしまう
マスメディアって、馬鹿なのかと思った。

瀬畑さんはこう言っている。
「一見、正しく見えるが、今回の疑惑につながったような
都合の悪い文書は、示し合わせて残さないようにできる
可能性をはらむ。何を残すか、恣意が働いてはならない。
権力者にとって”きれいな文書”だけになれば、
歴史的価値も疑われる。それぞれの立場で文書を作り、残し、
国民がどうあるべきだったかを判断するのが筋だ」

なぜ歴史的な価値が重要かというと、
同じ過ちを繰り返さないためであり、
今日より明日、
少しでもより良い政策を実現するためではないか。






2017年10月 8日 (日)

定期演奏会

御代志市民センターで西合志中学校の第33回定期演奏会。
総勢12名。うち3年生が1名でこのステージが最後になる。
あいさつで、1年生のとき入部したのは5人だったけど、
いま自分しか残っていないのが寂しいと言っていた。
それほど広くないステージなので、
12名が特に少ないという感じはしない。
部活ってそういうものだよな。
来年は7人ぐらいの入ってくれることを期待する。
なんだかんだ言って、どこかでポスターを見かけ、
毎年来ている定演である。



«チラシに見る住宅販売