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読みたい本だな

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2019年1月21日 (月)

麦ばあの島

『麦ばあの島』作・画 古林海月 すいれん舎刊

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2019年1月20日 (日)

ピース・ミュージアム

「ピースくまもと」設立準備事務局会も第6回。
大江の熊本市立図書館集会室で。
戦争と平和のミュージアム設立を呼びかける会。


2019年1月19日 (土)

公職選挙法

公職選挙法は、べからず法と呼ばれるように
やってはいけないことが多いことばかりで、
やれることが少ない、というか、
そもそも法律とはそういうものだけれど、
それで立候補者が少なくてなり手不足だとか、
投票率が低下傾向とか、そんな傍観者的なことが
よく言えるものだ。
新聞の購読者が減り続けている現状で、いくら新聞が
がんばっても、その訴えるところが伝わるわけがない。
それも真なり。
政権を担う自民党公明党は、
投票率なんて低いほうがいいに決まっているので、
本音では、あまり国民に政治に関心を持ってもらいたくないはずだ。
注目されると、無党派層は自公に投票しない。
今の世の中に不正や不満があるときに、政治に関心が高まるからだ。
安倍政権のおかげで、就職状況がよくなったと考える人は、
安倍政権を支持していると答えても、
選挙には行かない人たちである可能性が高いような気がする。
組織を持っている政党や候補者が選挙には強い。
全体の投票率は低いほうが、組織のある人にとって都合が良い。
別にそのことで愚痴をこぼしているわけではない。
私はわたくしの考える理想を掲げるだけだ。
そしてそれについて、具体的に語っていきたい。


2019年1月18日 (金)

歩きました

歩きました、喋りました。
菊池恵楓園ボランティアガイドで、唐津市の中学生を案内しました。
夜はあじさいの会の新年会。



2019年1月17日 (木)

保護司広報

菊池地区保護司会の広報部会会議。
3月下旬に発行予定の次号の編集会議。
今回も「保護司とは」のコラムを書くことになった。
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合志川の橋の架替工事中。泗水支所付近。




2019年1月16日 (水)

合志義塾の教育と近代農民像

平成30年度第8回文化財研修会が合志市で開かれた。
「合志義塾の教育と近代農民像」の演題で、
熊本高専の伊藤利明先生の講話を聞いた。
終了後、合志の近代遺産を学ぶ会の打ち合わせ。

2019年1月15日 (火)

泉寿会(泉ヶ丘老人会)

泉寿会の月例会に出席。会員としてであり、それ以上ではない。
午後は再生資源回収。特に手伝いをするわけではないが。
おそらく今も「廃品回収」と呼ぶ地区もあると思うが、
泉ヶ丘では、再生資源という呼称が出てきたとき、
私が自治会の役員会でそのように変更しようと提案した。
慣れないと舌がもつれそうな用語だが、結果的には良かった。

ところで、南公園の公衆便所清掃は泉寿会が担当しているが、
和式の便器は怖くて使えないという
子どもたちの声を聞いたと意見があった。
小中学校のトイレの洋式化については聞いたことがあったが、
公園のトイレについては出ていたか記憶にない。
確認してみよう。
しかし、便器とか便所は公式の用語なのだが、
その音のせいか、まつわるイメージのせいか、
あまり衛生的な感じがしない。個人的な受け止めなのだろうか。






2019年1月14日 (月)

18祭(フェス)

午前中、NHK総合で「RADWIMPS18祭(フェス)」という番組を
見るともなしに見始めたら、ついつい引き込まれた。
RADWIMPSが、全国から公募した1,000人の18歳と
一緒に歌うという企画。
1,000人の18歳は将来の受信料負担者でもある。
とはいえ、自分の思いを動画で送るという企画が
そもそも実に面白い。番組で紹介されたものは、
特にインパクトがあるのかもしれないが、
18歳の不安や苦悩をストレートに吐露するものもある。
聴き込んだことはないが、どうもRADWIMPSの歌詞に見られる
若者の共感を呼ぶ感じが好きになれなくて、ふんっとか
つまりジイさんが妬んでいたということなのだが、
時代は確実に進んでいるというか、表現の幅が
広がっているということは認めないわけにはいかない。
最後のステージのシークエンスは実に感動的だった。
しかし、そこから始まるんだよ。
人生は続く。
RADWIMPSもそういう時を経て、いま歌っている。
それが強く感じられた。いい奴らだ。
新聞の番組表を見たら再放送だった。
成人の日にふさわしい番組だった。


2019年1月13日 (日)

僕らの時代

「僕らの世代」とかマイ・ジェネレーション的にまとめるのは、
ちょっとカッコよくて、それも妥当なことのように思えるが、
本当にそうなのか。そうやって、特筆すべきものが、
いかにもあるように、例えばディケイド(10年刻み)で世代を
一絡げにすることで、いかにも特別なもののように持ち上げるのは、
多分にマーケティング的なのではないかと疑ってみる。

成人式に招かれるのは、9回目になると思う。
1回、インフルエンザで行けなかったことがあったような気がする。
いずれにせよ、議員としてのいい意味での特権であり、
だからこそ、時代の移り変わりと、変わらないものを
感じ取り、考える機会とすべきだと思う。

私は成人式に出ていないので比較ができない。
案内があっても、20歳のころ出ないほうがかっこいいとする
風潮があったような気がする。個人的な思い込みかもしれないが。
新成人の諸君。
10年後、20年後、今日の日を振り返って、
感慨にふけると同時に人生を改めて考えてほしい。

2019年1月12日 (土)

レコードコンサート

泉ヶ丘公民館の図書室当番のあと、
レコードコンサートを聞きに、菊池中央図書館へ。



«Iwは岩田記者