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読みたい本だな

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2018年4月23日 (月)

泉ヶ丘の街灯LED化について

昨日の泉ヶ丘自治会の平成30年度通常総会資料から。

平成27、28、29年度で団地内(市道沿いの市整備分も含む)の
街路灯(226カ所)LED化が完了した。
総額342万7,920円のうち、市の補助金が272万2,100円。
補助率80%で自治会負担は、70万5,820円。
29年度決算では予算に対して、電気料が約14万円少なく済んだ。
以前の蛍光管に比べると寿命も伸びると思われる。
市の負担分も含めた初期投資に対する費用対効果からすれば、
元を取るのに20数年掛かりそうである。
ただLEDによる長寿命化で交換にかかる費用はかなり軽減されるので、
ざっと10年と言われる程度に落ち着きそうな気はする。


2018年4月22日 (日)

暑い日

午前中、泉ヶ丘自治会の総会。
挨拶をしたが内容は泉ヶ丘市民センターと熊本地震。
結構考えるのだが、原稿を起こさないので、
大抵まとまりのないものになるし、翌年に活かせない。
午後、ヴィーブルの研修室で合志の近代遺産を考える会の
総会。終了後、3階の歴史資料館の見学。
ホットな1日が終わるとホッとする。



2018年4月20日 (金)

62歳

今朝いつものように、中央公園でラジオ体操をしているとき、
ああ!62歳はなんて素敵なんだと突然思った。
このまま62歳でいられたら、人生まだまだ何だってできるではないか。
ポール・マッカートニーが歌った64歳は既に随分年寄りに思えたが、
彼だって、自分がその年齢になって、
何だまだまだイケるじゃないかと思ったのではないか、とも思った。
多分、五十肩も治って天気のいい爽やかな朝、
ラジオ体操で肩をほぼ自由に動かせる気持ちの良さが、
そういう気分の元になったと思われる。
昨夜、高校の同級生たちと久しぶりに飲んで、
実は楽しかった夜の翌日は大抵喋りすぎたと後悔するのだが、
それはあるにはあったにせよ、やはり62歳でよかった、
ある意味、62歳まで少なくとも生きてこられた自分を
祝福したい気持ちになったのかもしれない。




2018年4月19日 (木)

やっと春

春だ。
少し前、桜が満開のころも春だと思ったのだが、
あれからまた冷え込んだりしたので、
やっと春。
気持ちがオープンになって、あれもやらなきゃ、
これもやらなきゃ、という感じ。



2018年4月17日 (火)

お帰りなさい

保護司会合志分会の総会でヴィーブル研修室へ。
この写真は図書館から研修室へ向かう通路のエレベーターホール。
熊本地震からの復旧で長らく閉館していたヴィーブル。
4月8日に再開したばかり。
地震被害の現地調査でも訪れているが、
新装とまではいかず、必要最小限の補修が施されただけ。
8日に来たときは、久しぶりすぎてよそよそしく感じたものだが、
もうすっかり元の感覚に戻っている。
「ヴィーブルで会いましょう」
合志市に引っ越してきて以来の付き合いだ。
和む。マイホームも同然。
「お帰りなさい」の声が壁や天井や床から聞こえてくるようだ。
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2018年4月16日 (月)

風の便り

「風の便り」の初稿をようやく完成。
議会は1カ月以上も前に閉会しているのに、
例年と同じになってしまった。
早く校正を終わって印刷に回さなければ。
あと配るという仕事が残っているから。
余裕があると思っていたが、そうこうしていると、
すぐに次の議会になる。

支持率

安倍内閣の支持率がいわゆる危険水域間近である。
これは喜ばしいことなのだが、
全体にあまりに稚拙な政治状況の反映の結果でもあり、
これはわが国の政治状況として、いかがなものか。
つまり全然良くないことなのである。
いや、どこの国も似たりこすったりだとも言えるが。
長ーい目で見れば、それでも人類は成長しているのかもしれない。
春は風とともに回り舞台。



2018年4月13日 (金)

腐る

新明解国語辞典第6版によると、「腐る」には
大きく分けて2つの意味がある。
その1-③に、人や組織・集団などが堕落し、本来あるべき姿を失った状態になる。「腐った根性をたたき直す/腐った官界にメスを入れる」というのがある。
政界ではなく、官界を当てているところは、
政界はごく日常的に腐っているから用例として面白くない。
そういうところかもしれない。政治って生ものですから、というか。
何について書いているか、ここに明らかにしないので、
あとになったら、何のことやねん、と自分でもそう思うだろう。

で、その2は[接尾語的に](俗)その行為が軽蔑すべきものであることを表す。
「何を言い―か/余計なことをし―奴だ」というものだ。
つまり使途に汎用性があってこそ、辞書に載るのである。





2018年4月12日 (木)

慣習

NHKの「あさイチ」も、
ローカルの覇者、熊本県民テレビの「テレビタミン」も
メインキャスターが3月で番組を下りた。
◯◯ロス的にいつまでも引きずられるかと思えば、
両方とも意外とスムーズに引き継がれ、
普通に毎日が過ぎている。
それは少し寂しくもある。


2018年4月11日 (水)

五十肩

右肩が五十肩で自由が利かない。
電気治療と湿布と鎮痛剤で少し落ち着いてきたが、
まだまだ動作に限界がある。つまり痛い。
「風の便り」編集が大幅に遅れている。
今回は定例会が早く終わったのに、これだ。



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