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2019年6月24日 (月)

シロアリ

シロアリが大量に夜の明かりに寄って来たとのことで、
直接ではなかったが、どうにかしてくれと苦情があった。
熊本地震前にも、そういうことがあって、
街路樹を切ってもらったら、いなくなったとのこと。
今のところ街路樹の樹勢は、この雨不足にかかわらず良好に見えた。
物事に向かうときに先入観で判断したらいけない。
検索すると、生木、それも街路樹に付くシロアリの被害の例もあった。
時期的には梅雨、雨上がりの蒸し暑い夜、わっと発生。
窓の明かりなどに寄ってくる。そして去っていく、など。
勉強になる。

2019年6月23日 (日)

とにかくあべ広美

16日(水)から、風の便りとあべ広美さんの政策ビラを
ずっと配っていた。毎日消耗して、
これで支持が増えるのだろうかという無力感と戦いながら。
でも、それを奇跡と言ってはいけないが、
あべさんが当選すれば、世の中の流れが変わるかもしれない。
大体、安倍政権の存続を許容するかどうかしかないはずだ。
この参議院選挙で自公政権が交代するわけではない。
せめて、せめて安倍政権が総辞職すればいいのだ。
それが分かっているなら、自民党候補を破るしかない。
その目標だけははっきりすると思うのだけれど、
戦わずして諦めているとしか思えない。
いや、違う。考えや行動に相容れないところがあった。
そんな戯言を胸を張って言えるのだろうか。
言えないのなら、それは安倍政権を他の誰よりも支持している、
その表明なのだよ。
私には確たる支持母体があるわけではないが、だからこそ、
私が個人として、あべ広美さんを応援するということは、
それなりにリスキーなことだ。
でも自分の市議会議員としての立場がどうのではない。
私たちの生活とこれからの日本の行く末を破壊する安倍政権を
ただ指をくわえて眺めていていいのかということだ。
もちろん、熊本県で一人の非自公の、女性議員が誕生しても、
それで一足飛びに物事が大きく変わるわけではない。
しかし、安倍政権でいいのか、本当に。
安倍政権は、自分たちと自分たちがやったことが
後に歴史的評価が下せないように、改竄し隠滅を図る集団だ。
それでいいのか。
私は許せない。
だから、いまあべ広美さんを支持し、応援する。
細かいことを言っていたら、終わってしまう。それだけは
間違いない。




2019年6月22日 (土)

俺のスカート、どこ行った?

日テレの土曜日は、ほぼ学園モノの作り。
ほとんどおんなじ、変わらないようでいて、
少しずつ時代に寄り添っていく。
丹念に見ていたわけではなかったし、
女装趣味の余命宣告された教師が、
それとなく説教臭さを抑えたようでいて、
言ってることは、いつものパターン。
それでもだな、この卒業証書授与のエピソードは
生徒役の一人ひとりが
現実と演技の境目を溶かしていた。
すぐに忘れてしまうと思うけど、
また変わった趣向をよろしく。

松下奈緒、よかった。ファンなので。





 

2019年6月21日 (金)

黒石

本会議、議案質疑と委員会付託後、予算決算常任委員会。
その後、全員協議会で、
徳島県阿南市とのパートナーシップ協定についての経緯の説明。
午後、昨日に引き続き、風の便りとあべ広美さんの政策ビラ配り。

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2019年6月20日 (木)

風の便りとビラ

風の便りも残り少なくなってきたが、
あべ広美さんのビラ配りがそれに重なる。
演説会ポスター掲示に関しては家庭内不和状態。
でもなんとか、勝ってほしい。
出来ることは限られている。



2019年6月18日 (火)

一般質問

こうし未来研究所とまち・ひと・しごと創生総合戦略について聞く。
まあ、そんなものだろうと認めてしまえばそれまでだ。
その程度に関して、予算で反対することはしない。
やりたいと出してきた予算と事業なのだから、
後ろ指さされないように、がんばるのが執行部である。
努力が足りないように思えるから、
もっと頑張れと言う意味で、一般質問で取り上げるのだ。



2019年6月17日 (月)

父の日

昨日、合志の近代遺産を学ぶ会の講演会、
「父と私と合志義塾」を開催、
講師の向井ゆき子さんの親戚が5人ほど来られたので、
会員を含めて18人という参加者になりました。





2019年6月15日 (土)

えとことば展

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熊本県立図書館で始まりました。6月26日(水)まで。
入場無料です。
菊池恵楓園の絵画クラブ金陽会の作品展です。
残ったメンバーはお一人だけになりましたが、
作品は永遠に残ります。
保存と展示等の活動を担うのは、
一般社団法人ヒューマンライツふくおかのみなさんです。
ぜひお出かけください。






2019年6月13日 (木)

ボランティアガイド

久しぶりの菊池恵楓園ボランティアガイド。
竹田市役所の職員を案内した。



2019年6月11日 (火)

2000万

金融庁の審議会が出した、2000万円の貯蓄がないと
老後は暮らせないとする報告書について、
年金は厚労省の所管なのに、金融庁が横槍を入れたのはなぜか。
いよいよ年金基金を運用し尽くしそうなのかと考えた。
しかし、国民の怒りは思いもよらぬ火の手を上げた。
これは麻生金融担当相の軽口が発端であることは疑いない。
それなのに、よりによってその報告書が
政府の考え方と違うという理由で、受け取りを拒否すると。
それも参議院選挙に影響するからという理由で。
与党内から突き上げられたらしい。
国会だけではなく、国民を馬鹿にしている。
仮に野党の追求が多少理不尽だとしても、
恥じるのは安倍内閣と自民党の国会議員以外にない。





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